醜形恐怖症でした。薬を飲まないと鏡が見れない状態でした。,,,

mmmmmmmmmm222さん
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mmmmmmmmmm222
さん

醜形恐怖症でした。薬を飲まないと鏡が見れない状態でした。今は病院には通ってませんが、たまにふと、どうしようもなくコンディションの悪い日(アレルギーや体調など)で似たような気持ちになります。治るというよりは、一生付き合っていくのかなぁ。と思うと気が遠くなる時もあります。

醜形恐怖症 醜形恐怖

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simoji
simoji
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simoji
simojiさん

僕も抗うつ剤や向精神薬など10年以上飲んでいますが、これはもう、ずっと続くのだろうなと思っています。

そして、薬を飲んでいても、症状が出てしまうことは、時としてあります。

ただ逆に考えれば、自分の症状にあった薬が開発されていて、関連省庁から承認されていて、保険適用で自分に処方されていることは、大変にありがたいことだなと思います。

薬がなければ、今と同じような生活はできなかっただろうと思うので、そこはありがたいことだとは思います。

えっぐ2号
えっぐ2号
さん
えっぐ2号
えっぐ2号さん

醜形恐怖症ではないですが、現在進行系の摂食障害です
回答という回答ではありませんが、「鏡を見れない」というところで共感したのでコメントします

<自分について>
わたしは、体型へのコンプレックス→拒食症→過食症→寛解という流れで今に至ります
このうち、「コンプレックス」と「過食症」のときは、自分の体型が嫌いで、鏡を見るたびに発狂していました
街中のガラスもだめでした
そのうち、店のショーウィンドウや、エレベーターの鏡などから目を逸らす癖がつきました(今でもあります)
過食をやめて、体重が標準くらいになった今は、身体のパーツや角度によっては鏡を見ても発狂しなくなりました
それでも見たくないパーツはありますし、コンディションによっては見るとダメな日もあります

<一生付き合っていくのか?>
わたしは、自分の摂食障害と一生付き合っていくと思っています
寛解はしても、決して完治はしないと思っています
理由は
・10年以上抱えてきたものだから
・いちど歪んだ「細さ/太さの基準」は治せないと感じているから
の2つです

<解決策的なもの>
わたしが鏡を見れるようになった理由として、体重が落ちたということもひとつですが、もうひとつに彼氏の存在があります
彼氏は、わたしが自分のコンプレックスを口にすると、「そんなことないよ」「綺麗だよ」「気にしないよ」と言ってくれます
彼氏と知り合ってから半年くらいになりますが、彼氏の言葉によって、自己肯定感が少し高まって、コンプレックスも少し減りました
これが、病気に対するわたしの見つけた解決策(?)ですが、同時に「彼氏に依存する」という危険性もはらんでいます
自分はそれでいいと思っていますが、軽率にすすめられるものでもありません

以上になりますが、何かのヒントにでもなれば幸いです

ユーザー9183
ユーザー9183
さん
ユーザー9183
ユーザー9183さん

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