小学校高学年くらいの頃からずっとしにたいと思いながら生き,,,

眠り水さん
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眠り水
さん

小学校高学年くらいの頃からずっとしにたいと思いながら生きてきた
中学では登校拒否になり親元を離れて生活するようになったが、相変わらず周りにいる人間のことを信じることが出来ず、より良い人間関係の構築なんてものも出来るはずがなかった
母は私の言うことに対して否定ばかりをする人で、叩かれたことも脅されたことも何度もあった
そのせいか他人のことを信じることが出来なくなり、人付き合いもできるだけ避けるようになった
同じ集団の中にいるのが不安で、仲良くなればなるほど消えたくなってしまって、せっかくできた人間関係ですら自らぶち壊してしまうから、高校くらいになると友達を作ろうとすら思わなくなった

誰かに相談するのが苦手だ
なにを言われるのか大抵わかるから
しにたいと言えば、そう思わなくなるように、生きられるようにという方向に持っていこうとするのだろう
そうじゃない、できることならいますぐいなくなりたい、はやくしんでしまいたいのだ
どんなに楽しいことがあっても幸せだと思うことがあっても、それでもしにたいという気持ちがなくなることはない
生きたくても生きられない人がいて、まだまだ生きて欲しかった人の命が突然奪われたりして
そういう報道を見るたびになんで自分じゃないんだと思ってしまう
その人たちが命を落とすくらいなら、私みたいなクズがしねばいいのに、と何度も何度も思ってきた
ただただしにたい、消えてしまいたいという気持ちがずっとずっとなくならない
その気持ちを抱えながら生きているのが辛くて、どうしたらはやくしねるかばかり考えてしまう
ただ、情けないことに自分で死ぬ勇気が出ないのだ
自殺だとわかれば、周りにいる人間に迷惑をかけてしまう
なにか事件に巻き込まれて、勝手にひとりで事故でも起こして、できるだけ周りの人が自分の責任だとか思わなくていいような状態でこの世から消え去りたい
自分の存在をなかったことにしたい
そんな願いがこの先叶うことはないのだろう
だって、結局は死ぬ勇気がないだけだから
死ねないなら生きるしかないのだから
辛いのに、生きていたくないのに、生きている意味もないような人間なのに
なんでこんなクズが生きてて、生きたくても生きられない人が命を落とさなくちゃいけないんだろうな
病院に行った方がいいのだと思う
ただ、カウンセリング担当の人のことも信じることが出来ないので、なにを話すことも出来そうにないし
やっぱりいちばんの願いは、一刻もはやくこの世界から消えるにはどうしたらいいのかということなのだから
そんな相談に乗ってくれる人なんてどこにもいないのだ
楽しいことがあっても、表向きは笑っていても、心の中はいつも虚しくて苦しくて悲しい
早く終わらないかなと思いながらも、死ぬ勇気のない臆病な自分は生きてるふりを続けるしかないのだろう
人間になんて生まれてきたくなかった

つぶやき

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とうふ鍋
とうふ鍋
さん
とうふ鍋
とうふ鍋さん

こんばんは。
死にたいときに「死なないで」って言われてしまうと、気持ちの持って行き場がなくなってしまいますね。
生きてゆくのも、何かを始めたり、何かを変えるのにもエネルギーが必要で。力が湧かなくて何もできないときもあります。

カウンセラーさんのことですが、無理に信じようとする必要はないと思います。
日常生活で眠り水さんが困っていることなんかを話していく内に、“この人には話せそう”と思ったら深い話をしていく……など様子を見ていいのではないでしょうか。苦しくなったらやめても良いのです。

私は魚や花を世話していると、自分のいる価値をちょっと認められます。
餌や水をあげて、元気そうにしているとうれしくなります。
やはり自分の体調と付き合いながらできる範囲の規模でですが…。

ご参考にならなかったらすみません。