気持ちの立て直し方がわからない。 相談なのでお悩みのほ,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

気持ちの立て直し方がわからない。

相談なのでお悩みのほうでもよかったのですが、大事ではないのでこちらで。

今日は37.5℃の発熱と悪寒があり、職場に報告相談したところ休むよう言われたので休みました。

ここからが問題なのですが、風邪や頭痛腹痛発熱などの体調不良に見舞われると、幼少期から母親に責められたり怒られたりしてきました。
例に漏れず、今日もです。
既に休まなくてはならないほど身体的ダメージがあるのに、追撃されるのはつらいです。

ただ、母親の言っていることを全てまとめて要約すると「仕事以外は休日も大人しく家にいろ」なので、母親の言っていることや考えがあまり正しくないのは明確なのです。
当然ながら母親の言う通りにしても風邪をひく時はひきますし、母親自身もたまに腹痛に見舞われると大騒ぎします…。

頭では母親の理屈があまり正しくないとわかっているのですが、弱っている時に言われると感情優位になってしまい、また休んでいる罪悪感も少なからずあるので、自責の燃料になって苦しくなってしまいます。
今もそれで困っています。
これでは、休まるものも休まりません。

こう言う時の気持ちの立て直し方、何かいい案あるでしょうか…。

相談 体調不良 責める親

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

私の息子が、親の干渉の振り切り方が凄いです。
黙らせる!で、これ以上踏み込ませない壁を作って自分を守ってるんでしょうね。

『あなたはそう思うのね…だがしかし!…自分はこうこうこうだから!ほっといてくれる?もう成人した大人なんだから親子とはいえ、人の道として社会に反することをしない限りあれこれ指図される謂れはないよね?』

まんま、こう、言ってきます。
男の子ですね。理詰めです。
ハイソウデスネ…
夫も私もなにも言えません。

人によっては逆上するかもですけど。
壁を作れたという保険が気持ちを安心させてくれるんでしょうね。

あと、親がなんと思ったり言ったりしようとも、『それはあなただけのものだから!』って宣言する、って行為が、自分への暗示にもなってるのかもしれませんね。

質問者のコメント

諦めかけてましたが、回答ありがとうございます。気持ちは休むことで体調と共に落ち込みを経て回復しました。
まさに論破!って感じですね。
少々突き放す感じの勢いも受けるので、「言ってやったぞ!」感もありそうです。モヤモヤを引きずらず、その場でおさまりそうと言うか。
やっぱり冒頭の主語が「あなた」で始まるのも効いてるように思います。自分流の言い方を考えてみようかなと思います。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

補足として。
母親に病院へ付き添ってもらったり、食事を用意してもらったり、看病してもらうと言うような、母親への負担はないです。