劣等感はいつ、自分の中に住みついたのだろか? うまれる前,,,

ahoさん
回答数
1
aho
さん

劣等感はいつ、自分の中に住みついたのだろか?
うまれる前からか
生まれてからか
いつも人と比べ、いつの間にか妄想に取り付かれ
他人から見ると、現実離れした夢に向かって
努力して、何も残らない年月が、後ろにあるだけ

そして他人は、そんなに俺を見ていない

一人で、自分の影に怯えて、そいつを倒そうと生きてきた

でも、そんな事一つを知るために
一度きりの人生を浪費したとしても、
良いんじゃないかと思う

もしかそたら、そのためだけに、生まれてきたのかも知れないから

自分のちっぽけさ、他との違い、空回りの努力とは
それらの人生において、ほとんど変化のない
小さな気づき

その気づきも、自分の大切な人に、伝える事が出来ず、
ただ見守るしかない無力感

人生は短く、苦しみは長い 無力感 希死念慮

回答一覧

aho
aho
さん
aho
ahoさん

趣味の物で、部屋の中が埋もれた夢を見た。
趣味は自尊心を保つためのものだったと再確認した

その趣味も中途半端で、人生の半分以上の期間を費やしたわりに、全くダメだった。

死にたいと言う感情の波が、闇の底から湧いてきた。

HOTワード

現在ホットワードはありません