ドロドロした人間関係は誰だって嫌だと思います。社会人10年,,,

hazamaさん
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hazama
さん

ドロドロした人間関係は誰だって嫌だと思います。社会人10年やってますが、どこでどんな仕事をしても人間関係はあってそれは社会人として当然なのですが、団塊の世代と言われる人々は仕事を教えてくれたし、一人の社会人として育ててくれた。しかし今の社会は人を育ててくれない。昔は自分の力の70%で仕事をすれば良くて、多少のミスにも多目に見てくれた。今は100%を求めて来られるから、下の部下を育ててくれる余裕が上司にない。余裕が無いから人間関係はドロドロしていく。ドロドロした人間関係では人が会社に居着かず、みんな職を転々として、収入も苦しく、結果として景気が悪くなる。貧富の差が大きくなる。みんなが幸せに暮らせる世の中になってもらいたい。

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ウルスラグナ
ウルスラグナ
さん
ウルスラグナ
ウルスラグナさん

つぶやきお読みしました
政治的な発言になるのでスルー推奨。
今の社会は全体的に「新自由主義」と言う名の弱者強者が主流になりつつあります。1%の人間が世界の87%の富を支配している事からも明白です。そんな中で弱者にならない為に嫌でも努力を求められるのが企業であり個人であります。
「日本の難点」と言う本には新自由主義を満たす為には「大きな社会」が必要だと説かれていますが今の日本にはそれがありません。弱者は切り捨てられる存在なのです。そんな中で皆が平等に幸せに暮らせる世界が来るのは幻想です。
落ちこぼれて中年になっても障害が問題で就職できないおっさんになりたくなれければ死ぬほど働くしかないのです。他人の幸せを願うより自分の持つ幸せにしがみつく方法を模索した方が今の社会では賢明です。
ソーシャルインクルージョンという言葉が浸透しつつ有りますが結局は障がい者と一般人と同じように扱おうと言う考え方ですが障がい者は障害特性から逃れられません。
冷たい言い方ですが、そのような社会は我々が死ぬまでやってこないでしょう。

質問者のコメント

確かに。ごもっともです。これからの時代は個人が何に幸せを見出だしていくのかも大切な事ですね。今も大切ですが10年後20年後が今よりも大切になってきて、その為に今一人一人が出来ることが何かしらあるのかなと思いました。ありがとうございます。