先月からカウンセリングを受け始めた。一応、うつ病という診,,,

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先月からカウンセリングを受け始めた。一応、うつ病という診断はついて投薬もしてるけど、カウンセリングや投薬で治るものでもない気がする。うつ病も自傷行為も希死念慮も、それ以前の人格とか性格とかに問題があるから、治らないと思って絶望して死にたい。
誰かと友達や恋人になれる気がしない。その前の段階で限界がくる。このまま生きててもずっとひとりぼっちな気がする。これも、性格とか人格の問題だと思う。
就きたい職業はあってその為に勉強してはいる(休学してるけど)。でも時々どうでも良くなる。いま休学してるのも、周りの人に言われて渋々休学してる。今の大学の前にも大学に通ってて、そこも退学してしまった。〜高校→大学→就職っていう一般的なルートを1回ドロップアウトした人間はもうそのルートには戻れないんだなと思う。生きるのも辛いしその辛さをどうにかする気力もないから、今年の誕生日が来る前に死にたい。
親や妹に"自殺遺族"っていう苦しみを背負わせるのが申し訳ない。働き者の両親、頭のいい妹なのに、なんで私は出来損ないにしかなれなかったんだろう。家族に恵まれてるのに、どうして私だけダメ人間なんだろう。もう燃え尽きた感がある。

うつ病 希死念慮 自傷行為

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かわちゃん
かわちゃん
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かわちゃん
かわちゃんさん

はじめまして。そんなに早く絶望することはないのでは?「高校→大学→就職っていう一般的なルートを1回ドロップアウトした人間はもうそのルートには戻れないんだなと思う。」そのような生き方してない人も多いですよ。人に奢ってもらう生活してる人とか車を住居にして旅してる人とか。ご自身の思い込みの外の世界はとても広いですよ。

まめ
まめ
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まめ
まめさん

こんにちわ。

鬱という診断が降りて、治療が始まり、カウンセリングも平行して受けることになったんですね?
お疲れ様です。

まず、鬱病とは、どういった病気かちゃんと把握してますか?
『うつ病という診断はついて投薬もしてるけど、カウンセリングや投薬で治るものでもない気がする。うつ病も自傷行為も希死念慮も、それ以前の人格とか性格とかに問題があるから、治らないと思って絶望して死にたい。』
こういうふうに、今の状態は病気じゃなくて自分の性格のせいにちがいない!
↑こういうふうな思考に囚われること(専門的にいうと病識がないっていうんだそうです)、これも、【立派な鬱の代表的症状】です。

思考の経路が病む、のが、メンタル疾患ですから。

基本的に言って。
メンタルの病気において【投薬の効果】【カウンセリングの効果】は、そんなにすぐには出ないです。
効果が見えてくるには数ヶ月必要です。
変化が微々たるものなので、自分では『なにも変わってない!よくなってない!』って、これまた、鬱病の悲嘆の種になり勝ちです。

メンタルの病気での投薬というのは、薬で直す!じゃないですから。
薬で、症状を抑えている間に、心と体を休めて、病気で歪んだ思考の癖を整えるカウンセリングなどをして、本人の持ってる自然治癒力をサポートする、というのが、精神医療の基本スタンスだと私の主治医やこれまでお世話になった医者やカウンセラーは言ってました。

まずは、病気の特質をネットなどでちょっとづつ勉強して、自分自身の身にどんな現象が起きているのか?を把握なさると、自責の種を潰していくことができますよ。
それから、カウンセリングってなんだろう?というのも知っておくと、どうたよればいいのか?が分かりますよ。

ふりふ
ふりふ
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ふりふ
ふりふさん

こんにちは。
コメント失礼致します。

カウンセリングや投薬でどうこうなることではないというお気持ちに深く共感しました。短期間ですが私も服薬し、カウンセリングを受けていた時期がありました。あまりに短い服薬期間だったので薬の効果を実感することはありませんでしたが、カウンセリングは受ければ受けるほど虚しさや孤独感、怒りや疲労感に押し潰されそうになるばかりでした。
思考や意識を、前向きで柔軟に変える等々、もはやそういう問題ではないことを遠く実感しました。生を肯定しない者は病者とみなされますが、死にたいことは病ではないはずだと私は思います。日々私は至極健全に、死にたいと思っています。

蝉様は多くのことに、例えばそこら辺でげらげら笑って闊歩しているような人々が気が付かないことに、気が付いているのだと僭越ながら思いました。気が付かないことが、この世を円滑に生きる為の秘訣だとすればどこまで愚鈍であれるかが天から問われているように思います。
この世が生きにくいのは、人間が企て遂に実行されてしまったあらゆることが結果として人間に牙をむくこととなっている故であり、決して蝉様が不出来だからではないと思います。

通院や休学等の中、本当にお疲れ様です。学びの意欲がこれからも絶えることがないよう願っています。

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