精神科にかかり始めたのは高校生の時です。適応障害と診断さ,,,

おもちさん
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おもち
さん

精神科にかかり始めたのは高校生の時です。適応障害と診断され全日制高校を中退したときから
自己肯定感が最底辺まで下がり抑うつ気分と不眠が続き、生きづらさを感じるようになりました。
全日制から通信制に入り直すと症状が和らぎ飲んでいた薬はだんだん減り、通信に入ってしばらくしてからは完全に飲まずに過ごしていました。


その後専門学校へ入り、また不安感や不眠が出始めたため
再び精神科に通院するようになりました。
2年次の就活と居酒屋アルバイトを平行していたときに消耗しすぎて希死念慮が限界に達し
抗不安薬と睡眠薬をODし入院しました。
入院中、親と医師と話し合い就活を辞めました。
専門卒業(今年3月)後、無職です。
コロナで緊急事態宣言の自粛期間は家事をしていれば気持ち的に楽でしたが
いい歳して実家暮らしのニートなんて自立しなくてはと思い現在に至ります。

・24歳になるのに働いていない焦燥感
私よりもっと精神状態が悪くて働いている人がいるという罪悪感がある
・バイトをしなくてはいけないという気持ちが有っても
田舎実家住みのため接客・販売業のバイトしかなく踏み出せない
接客業でまた消耗してODするのではないかという不安がある
・ハロワで接客販売以外の職種で就活するか?悩んでいるが
学生時代の就活がドロップアウトした上、在学中、Word、Excel、簿記3級程度の
有っても無くてもいいような資格しか取れなかったので上手くいく自信がない
・実家住まいが苦しい、一人暮らしができるまでになりたい
・自己肯定感が著しく低く生きづらいので普通になりたい

上の5点が今の悩みです。
似たようなご経験をお持ちの方でお話し聞かせて頂ける方いらっしゃいますか。

生きづらさ 自己肯定感 ニート

回答一覧

羊男
羊男
さん
羊男
羊男さん

焦燥感そのものがうつや適応障害の症状というのはよくある話のようです。
またあなたが働くことに無理をしたところであなたより症状の重くても働いている人の症状や苦しみは一切改善されません。
つまりこういった無根拠な罪悪感もあなたの疾病の症状である可能性があります。
働くことに金を稼ぐ以外の理由はありません。現状で自分で稼げなくても生活ができてるなら働く必要はありません。
稼いだところで自己肯定感が満たされない人もごまんといます。
自殺しかけるところまで症状が悪化して療養中なのですから、療養を最優先にするのが自立や就労への近道ではないでしょうか。

空

さん
空
さん

高校生であまりお役に立たないかとは思いますが回答させていただきます。
自分も自己肯定感が低く、自分を追い詰めてしまったりして精神を病み、不登校になって1ヶ月と少しですが引きこもりになりました。
今は嫌ですが学校に通っています。

自己肯定感は自分を褒めたり、成功体験の積み重ねで少しずつ得られる、とよく言いますよね。
それが難しいんですけどね…
とりあえず自分は、ご飯を食べれた、とか歯磨きできた、とか初歩的なことを頭の中で機械的に「よくできた、えらい」と唱えています。
学校に少しづつ行って、先生などから褒めてもらうというのもあって、1番酷かった時と比べて自己肯定感は少しある気がします。

おもちさんは、家にいる中でも、家事ができているじゃないですか。とてもすごいことだと思いますよ。出来ることをしているのはとてもとても褒められることだと思います。(上からですみません💦)
おもちさん自身が褒めてあげてください。とてもがんばってますよ。

お仕事のことはまだわかりませんが、自分は勉強にしろ仕事にしろ、ある程度元気が出てから、やる気が出てから、というスロースタートでもいいんじゃないかなと思っています。
これから先、これまで生きてきたよりも長く働くことになるんだと思います。別にその内の数年働けなくても、問題ないんじゃないでしょうか。
バイトも在宅でできるものがあると聞きます。心配しなくてもきっと大丈夫だと思います。

実家にお住まいとのことですが、ご家族から何か言われたりとかしていますか?
もし理解を得られてなければ、精神科の先生から説明してもらうのも一つの手です。他にもきっと手段はあります。

治療の段階とかもあるでしょうし、今焦らなくても、いつかきっと働けるようになると思いますよ。また、一人暮らしが出来るようになるためにも、今は治療に沿って、しっかり心を休められてください。自然とやる気や気力は湧いてきますからね。
おもちさんより精神状態が悪くて働いている人がいるからといって、おもちさんがそれで苦しむ必要なんてないと思います。
おもちさんはご自分の心の状態をちゃんと知って、治療してらっしゃるんです。
自分から苦しもうとしたり、焦りを感じたりしなくていいんですよ。それでもいいんだと、思い続けてください。

資格をもし勉強したいと思った時も、やる気が出てからで大丈夫だと思います。簿記は身内が勉強してますね…
何度も言いますが心からのやる気が出たときで大丈夫です。しなきゃって思っても続かないですし。

取り留めがなく長くなってしまいましたが、
・今のままでも大丈夫、がんばってるんだと機械的にでも唱え続けてください。
・やる気が出たらきっと働けるようになります。しっかり心を休めてください。
この2つは特に大事なことです。
苦しいときは思い出してくれると嬉しいです。^^*
自分もよくこのサイトにいます。
見かけたら話しかけてください。笑

遊木
遊木
さん
遊木
遊木さん

年齢が近く(多分同輩かも…)、親近感があったため、コメント失礼します。
箇条書きの1個目、2個目。
私、今休職中(コロナ騒動なければやめてた)なのですが焦燥感が高まるのわかりみです。此方は周りから「気長に焦らず」って繰り返し言われてます。実際、確かに症状が強く出ているときは休むしかないので、不安だし焦るけどしょうがない、なんて思います。症状ヤバイときに働ける訳がないし、それでミスして怒られたら自分にマイナスしかないので。
あとバイトについて、対人ではないもの希望であれば、短期就労をハローワークで探すのが手っ取り早いですね。無料ですし。ただし、このコロナ騒動のご時世ですので、普段よりかは厳しいと予想されます。しかし、ワード、エクセルが使えるのは良いと思います。みんなできるかと思いきや、スマホ世代はワード、エクセル使えない人が多いですしね。
実家は……うん、難しいですよね。独り暮らしできるならしたいけどお金とか手間とかアレだし、1人でいると孤独死フラグが建ちますし。でも、時間はかかりますがちゃんと準備すれば独り暮らしもできると思います。まぁまずはお金でしょうね。
自己肯定感は私にもほぼないのでなにも言えませんごめんなさい。

少しでもお力になれば幸いです。