初めて投稿します 23歳社会人2年目 横浜にあるとある会社,,,

りりーさん
回答数
3
りりー
さん

初めて投稿します

23歳社会人2年目 横浜にあるとある会社でプログラマしてます。
会社に勤めながら鬱状態と社交不安障害の治療を行っています。

今のチームに配属されてから、
仕事の尻拭いばかりさせられて
何もかも無駄、何をやっても評価されない、馬鹿馬鹿しいと思うようになり、アームカットやODをするようになりました。また、男性恐怖症(特に同世代)がひどくなり声を聞いたり、会話しているのを見ただけで過呼吸や動悸がするようになりました。

仕事内容としては、
仕様書チームが作った仕様に基づいてプログラムの実装を行ったり、不具合があれば修正したりしています。

仕事の尻拭いというのは、仕様書を作成しているチームが作った仕様書があまりにも適当すぎて 1. こちらから間違っていると指摘しないといけない。
2. 仕様書が間違っているため不具合として報告され修正しないといけない。
という事態が起こっており本来しなくても良い仕事をしなければならないことです。

1回だけならいいのですが何回も続いてしまい、また私から注意しても聴かないためこちらの神経が擦りきれてしまいました。注意しても逆ギレすることもありました。

また仕様書を作成しているのが私と同世代の男性のため、上記のことが何度も起こった結果男性恐怖症が重症化する事態に陥りました。

正直、今の会社に私の味方は全くいないです。努力や仕事振りを認めてくれる人もいません。うまく働かない体を必死に動かして頑張って仕事している自分がバカみたいです。上司も仕様書チームの味方なので結局男性をフォローするんだなと思い女性であることも嫌になってきました。
同期はどんどん昇格しているのに、私はその人たちのミスの尻拭いばかりで誰からも評価されず一時は自殺も考えました。

ですが、精神的に疲労してしまい、どうせ頑張ってもと思い転職活動する気力が湧きません。
休職も考えましたが、コロナウイルスの影響で青森にある実家に戻れない
(会社の規定で休職する際は実家に戻ることになっています)です。
自身の奨学金の返済もあり、また母が病気で入院しているため金銭の工面を私がしないといけない状況です。

何も感じずロボットのように生きることができればいいのですが、何かいい方法はありますか。
とにかく楽になりたいです。
アドバイスお願いいたします。

【就労と雇用】 アームカット 男性恐怖症

回答一覧

羊男
羊男
さん
羊男
羊男さん

休職するから実家に帰れというルールを正当化する法律はありません。
つまりそれはただの勝手ルールです。
守る必要はありませんし、仮に休職中に実家に帰っていなかったとしてもわざわざ家庭訪問などするわけもないので多分バレません。
また奨学金は日本学生支援機構のものなら休職や病気療養などの理由があれば支払い猶予や減免措置の制度があります。
学生支援機構のもの以外でも返済型の奨学金であれば同様の措置があるはずです。
何が言いたいかというと、追い詰められていると感じるときはなにも見えなくなりますが案外見回してみるとなんとかなります。
とりあえず奨学金のことは調べてみてください。私も減免や猶予の制度を利用しました。
割となんとかなります。

質問者のコメント

回答ありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ございません。

今思うと追い詰められていて視野が狭くなっていたと思います。
奨学金についての情報ありがとうございます。調べてみます。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

私もプログラマーの仕事をしていたことがあります。
2年目…ということでしたら、まだまだ駆け出しですね。
仕様書に関しては、私も思うことはありますが。
プロジェクトによって、かっちり書いて貰える場合と、大雑把に枠は考えるけどプログラミングしながら詳細を詰めて欲しいと言われる場合と、結構差がありました。
後者の場合は、改善点や仕様書に記載すべき重要ポイントを作成者に伝えるか、場合によっては自分で書き加える権限を貰える場合もありました。

仕事の進め方が共に働くメンバーやクライアントによって、大きく変わってくるのがこの仕事の特徴でもあるように思います。臨機応変に、その場その場で自分の役割を果たしていくしかないんじゃないでしょうか?
プログラマーなんてそんなもんですよ。


質問者のコメント

回答ありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ございません。

今のプロジェクトは前者かつレビューが甘いせいか仕様間で食い違いが起き不具合として報告されているケースが多いです。

プログラマって結局そういうもんですよね。今のプロジェクトにいても評価されないので、休職か部署異動しようと思います。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

かなり遅くなりまして申し訳ありませんが。。。

『仕様書の段階でガッチリしようと“し過ぎる”』のも、他の仕様書との間で不協和が起こる一因だということはご存じでしたか?

カラーBOXを組みたてるとき、最初に捩じ込むネジから『思い切りきっちり捩じ込む』と、BOXを歪みなく組み立てられません。ひしゃげてしまいます。
先ずは、少し弛めにネジをしていって、とりあえず全部のネジを弛めにつけていき、なんとなくカラーBOXっぽい体裁を組み上げてから初めて、ネジをきっちり様子を見つつ本締めしていく。
本締めしている最中に、ちょっとひしゃげてくることもあるので、締めたところをまた弛めて『後戻り』することもよくあります。
三歩進んで二歩下がるだけじゃなく、時には五歩下がったり。

こういう、微調整的なことこそが、プログラマーの『醍醐味』だと思います。
『微調整』なくしてはプログラムは完成し得ないと言っても過言ではないです。

ただ、このコツコツとした『微調整』って非常に地味だし、『戻る』ってイラッとするイヤな事ですからね。やってらんねーって感じますよね。

でも、『三歩進んで五歩下がる』このようなことって、どんな仕事でも、専業主婦でも、子育てでも、ご近所関係でも、自分自身の人生そのものにも、普通によく起こることなので。

そういう時には、『プログラマーの醍醐味』とか『カラーBOXを歪みなく組み立てるには回り道も必要』みたいな、【別の視点から世界を見る】技術は、必要になるとは思いますよ 。
そうじゃないと何をやっても行き詰まり易くなります。