27歳、パートで働くフリーターの摂食障害者、うつ持ち、女で,,,

ののさん
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のの
さん

27歳、パートで働くフリーターの摂食障害者、うつ持ち、女です。
投薬治療、カウンセリング、対人関係療法など並行して取り組んでおります。
親の離婚などから不全家族の中で育ったためか、特殊な家庭環境精神的な問題を持つ友人が多く、そのサポートをする側に回ることが多かったためか、はたまた生得的な人格のためか、原因は人生のあらゆるところに潜んでいたのかもしれませんが、とにかく私はここ数年間病と治療に囚われています。
しかし、最近治療がうまく行かないのは、自分の根底に希死念慮があるからではないかと思い始めました。
希死念慮があり、死んだほうがまし、死んだほうが早い、というのを、なんとか抑えて生きている、という前提から、自分への判断基準が甘く、他力本願になりがちだから、治療への姿勢が受け身になっていて、前に進もうと言う力が弱いのではないかと思うのです。
しかし、それが本当なら、希死念慮が根にある人間が、主体性を持って自分の人生を生きる努力をどうやったらできるのでしょうか。
治りたい、周りに心配をかけない普通の人間になりたい、普通に食に問題なく過ごしたい。それらをどうやったら、死んだほうが早い、よりも強く持ち続け、努力できるでしょうか。
立ち止まり気味、行き止まりを感じている私になにかアドバイスくださる方、お願い致します。

摂食障害 希死念慮 死にたい

回答一覧

四菱
四菱
さん
四菱
四菱さん

微妙な言い回しになってしまうかと思いますが、相談内容を読ませて頂いて感じた事を回答させて頂きます。

希死念慮というのは、悪魔のように囁いてきます。
死んだほうが楽になる、何もかも終わらせられる、と言ってきていると思います。
ですが、私の個人的な考えとなってしまいますが、天使がそう囁いているようにも感じる事があります。
死を選びたい事が悪い事なのか?その方が楽になるならそれでいいじゃないかと。

死について絶対的な答えはありません。生きている事自体が苦痛を受け続けているのかもしれません。

ですが、私は悪魔のような天使のような希死念慮とはこう折り合いをつけました。

死んだらもう生き返られない、死は片道切符でいつも持っているモノなのだから、いつでも使えるし、まだ生きてようかなと。
だから、この世でまだやりたい事をやろう。
本当にこの世界がどうでもよくなった時は、この切符を使おう。
そう折り合いをつけました。

予め申し上げておきますが、安に自殺を勧めているわけではないです。
だた、希死念慮に振り回されてしまってしまうと、何も出来なくなってしまいます。

ですから、希死念慮はただの切符だと思って、この世界を楽しんでほしいのです。そうすれば自分のやりたい事を努力してでも出来るのではないか思います。

私自身いつ自分で切符を切る事になるのか分かりません。または強制的に切符を切られるかもしれません。
ですが、それまでは、自分のやりたい事、好きな事をやっていきたいと思っています。

長くなってしまいましたが、ののさんの助けとなれば幸いです。

miztuki
miztuki
さん
miztuki
miztukiさん

初めまして。
大変つらい思いをされてきたのですね。そして今もつらい中パートをされていて、とても頑張り屋さんなのだと思いました。

ののさんは御自身の事を他力本願で生きていると仰っていますが、私はそうは思いません。パートをされて、今を生きていると思います。

私も希死念慮を持ったままここまで惰性で生きてしまっています。そしてこの気持ちを抱えたまま生きる事に答えはないのだと、そう感じています。
上手く伝えられずすみません。

主治医にののさんの今のお気持ちを話した事はありますか?もしかしたら違う角度からの回答が得られるかもしれません。

寒い季節です。
暖かくしてお過ごしくださいね。

しそ
しそ
さん
しそ
しそさん

はじめまして。ADHD、うつ持ち、パートタイムで働いています。希死念慮も持ち合わせています。
「死にたい」本当に、私もいつのまにかぽつりとつぶやいてしまう言葉です。投稿文を読ませていただいて、希死念慮と必死に闘ってこられているのだと感じました。
私も「もう生きたくない、辛い、何でこんな辛い思いして生きなきゃいけないんだ」、首吊って死のうともしましたが怖くてすぐに紐を外してしまいました。情けなくて、死にたいと死ねないの間をフワフワフラフラしている状態です。辛いですよね。生きるの。本当に。
私も精神科で受診していますが、今の気持ちは「とにかく楽になりたい」という気持ちで受診して医師に自分の思いをぶちまけてカウンセリングで一番辛い根拠のトラウマの治療をしたり…。何でこんな頑張ってるんだろうと思います。
ごめんなさい。話が逸れました。

お話を読ませていただいて、感じたことは、ののさんはとても頑張られているな、「前向きに生きなきゃ」と疲れた自分を引きずってでも頑張られているような印象を受けました。
一度、頑張らなきゃと辛くても自分を引きずっているその手を一旦離して、頑張る自分を休ませてあげてもいいんじゃないかと思います。時間に任せてフワフワ生きてみるのも手だと思います。サボるような罪悪感が付きまとうような感覚がすると思いますが、「こんなに頑張らなくても誰も怒らないんだ…」と感じることがあるとおもいます。頑張らないように頑張る。実際私もフワフワ生きてみて、できるだけ頑張らないように気をつけています。
説明が下手で分かりにくいと思います…ごめんなさい。

前向きに生きなくても私はいいと思うんです。死にたいと思っても、なんかこれ面白いからしようかな〜、なんて考えてダラダラ生きても誰も怒りません。少なくとも私は怒りません。

私のこの答えがののさんの心を楽にできたら良いのですが、「そういうことじゃねーよ!!!」って思われたらごめんなさい。答えになってない答えでごめんなさい。
ののさんの心が少しでも楽になれることを祈っています。
長文失礼しました。

えめねう@tsurai
えめねう@tsurai
さん
えめねう@tsurai
えめねう@tsuraiさん

6歳から希死念慮が癖になってしまっている者です、こんにちは。
私は、1回死にたいって思うたびに1回未来でいいことあるって無理やり思うようにしてます、我ながら本当に無理やりですね(笑)
こんな馬鹿馬鹿しい方法でも生きることにしがみついている私をどうか笑ってやってください。
こんなに死にたいと思っているのだから、私もあなたもきっと笑顔で死んでいけるでしょう、笑顔で死ぬためにくだらないと笑い飛ばして生きましょう。
以上です、これは私のたわごとですのであまり気にしないでください。