やばい。日雇い派遣の仕事がもらえなくなった。時期が影響し,,,

ナゴムさん
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ナゴム
さん

やばい。日雇い派遣の仕事がもらえなくなった。時期が影響しているんだろうか?このまま仕事がもらえなければ、5月の車検代を払えなくなってしまう。車に乗れなくなってしまう。いや、しかし、そんなに車の所持にこだわる必要があるだろうか?原付でもかまわないんじゃなかろうか。たびたび生きる気力を失って、体が動かなくなり、定職にも就いてないのに、やれガソリン代、やれ保険代、やれ車検代、そんなの払うなんてムリがある。俺が車を持つのはどだいムリがあったのだ。今度、車検代の見積もりをしてもらうのだけど、その額のいかんによっては、車を手放してもいいかもしれない。
しかし、精神科のおばあちゃん先生に、家族とは誰も話さない、気まずいしストレスが溜まるから、一人暮らししたいけど、俺は、気力が無いし、レジの店員すら人間が怖いし、脳だってすでに著しい衰えがきているから、まともに社会で働いて、独り立ちすることは叶わない、どうしたらいいかわからない、と半泣きになりながら訴えたら、私だけじゃ話を聞く時間が足りんけ、カウンセリング受けられ、と言われて、今週の金曜に予約をとったけど、俺は、知っているぞ。人に話を聞いてもらっただけでは、なんの解決にもならないことを。気持ちは、ラクになるかもしれない。だが、物理的には、何も解決しないのだ。俺は、物理的な問題を解決したいのだ。なのに、保険が適用できないために、けっこうな額の金をとられるんだろう。とんでもねえ。俺は、おばあちゃん先生が好きだから、今回は言うことを聞いてカウンセリングを受けるけど、二度は受けはしないからな。あんなものは金のムダだ。だいいち、カウンセラーも、大変ですよね、とか、苦しかったですね、とか、共感同意してくれるけど、それは、仕事の上での演技に過ぎないのであって、本音のところでは、何も思ってなかったり、むしろ、何を甘えたことをほざいていやがる、とか、そんなことを考えているのが事実だ。その事実を把握した上で、カウンセリングを受けても、却って、気が疲れてしまう。俺みたいなカスのしょうもない相談事を聞かされて、そのうえ哀れんだり共感する演技を頑張らせてしまって、申し訳ない気分になる。やっぱり、カウンセリングなんて意味が無い。金の無駄、無駄。そりゃ、国も保険を適用しないわけだ。

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

『本音のところでは、何も思ってなかったり、むしろ、何を甘えたことをほざいていやがる、とか、そんなことを考えている』『俺みたいなカスのしょうもない相談事を聞かされて、』
カウンセラーは、そういうことを考えていたら、クライアントの前で必ず出てしまうし、そもそも、そういうふうに『クライアントを白黒ジャッジする』思考そのものが職業上タブーですので無いですね。
そういうふうな訓練をカウンセラーは受けます。

『哀れんだり共感する演技を頑張らせてしまって、』
演技はバレますので。
演技ではないんですよ。

『本気で』クライアントの置かれた立場に思考を置いて、追体験的な共感を通してクライアント像を把握して、『クライアント本人が』自身を見つめる為の『写し鏡』になる。
それを見せられたクライアントが自己の自力では見えなかった部分を見つめ、課題を探っていくのを、サポートしていく。
というのがカウンセラーの役割です。

カウンセラーは、単なる、同情や慰めのためのシッターではないですよ。

カウンセラーを自分の鏡として利用し倒す。

意外と知られていないカウンセラーの活用法です。