学校に行くのが苦痛。 虐められてるわけでも勉強が嫌いなわ,,,

h__eisiさん
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h__eisi
さん

学校に行くのが苦痛。
虐められてるわけでも勉強が嫌いなわけでも無いが、いつまで経ってもクラスメトの和に入れなくて一人、浮いてる状況。
堂々とぼっち飯をしていたせいか悪目立ちして誰も話しかけて来ない。陰では「友達の居ない奴」と笑い者にされてる。
保健室は常に開いているが、何時間も授業を休めるわけでは無いので学校に居場所が無く困っている。
もうすぐクラス替えだからいいじゃんってお思いだろうが、僕のクラスはクラス替えのないクラスでクラスメイトが変わらない。
後1年で卒業出来るのだが、既に精神的に限界がきていて頑張れそうに無い。
学生時代、ぼっちだった人達は毎日の登校にどんなことを考え、どんな思いで一日を過ごしていたのか知りたい。
お弁当を食べる時、どこでどう過してたのかもできれば教えてほしい。

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raya
raya
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raya
rayaさん

こんばんは。ぼっちの学生時代が遠くなってきた者ですが、当時を思い出したので少し。

クラスの雰囲気が合わず、ぼっちでしたが授業が面白かったので毎日通学していました。グループワークもあまりなかったのでなんとかなった。で、何を考えていたかですが「俺は一刻も早く、さっさとこんなクソみたいな所から出るんだ!大学に行くぞ!」
これだけ。授業を受けて私の行きたい大学に行く、それがモチベーションでした。
休み時間は読書か宿題か簡単な予習をしていました。延々勉強してると遠巻きに更にされました。集中していると雑音が聞こえなくなるのでいいですよ。
お弁当は自分の席で食べて、空いた時間は図書室に行っていました。元々読書が趣味だったので本を確保したかった。あとクラスにいたくなかった。

私の場合は「行きたい大学に行って別の生活をする」でしたが、質問者さんは卒業後にやりたいことはありますか?
学校を「1日を過ごす場所」でなく、「やりたいことをやるための道具の一つ」と考えるようにするとちょっとましになるかもしれません。学校だって、ただの手段、道具の一つなんですから、どうにもこうにも使えないなら手放してもいいやって。

社会人5年めくらいの人間の話でした。何か少し役立てばよいなあ。







Team_Rocket_003
Team_Rocket_003
さん
Team_Rocket_003
Team_Rocket_003さん

こんばんは。
自分もいわゆるぼっちです。

人と関わるのが苦手で、コミュ力がない故に何をやっても空回り。結果周りから浮いています。

以下、個人的意見(主観的な答え)になってしまうことをどうかご容赦ください。私の場合の話です。

>毎日の登校をどのように考えるか
どうとも思っていません。ぼっちガチ勢なので慣れました。聞こえが悪いかもしれませんが、コミュ力がなさすぎて周りから浮くなら、誰からも覚えられてもらえない奴になればいい。
私は存在自体を消してなるべく誰からも話しかけられないようにしてます。もう無敵だ。俺を邪魔する奴はいねえ、と。

>どんな思いで一日を過ごしていたか
学校ではほぼ読書をして過ごしていますので己の世界に没頭しています。よって一日なんてあっという間です。
周りを意識することで苦しくなっているんですよね。私は周りのことを空気だと思っています。

>お昼について
お昼は自分の席で素早く食べてその後図書室やらトイレやらにこもって時間が過ぎるのを待ちます。

私も貴方様と同じような環境、精神状態で、本当に学校が苦痛で仕方がないです。コミュ力がなければ友達もいない。自分もあと一年で卒業なのでそこまで耐えるしかないです。。。

ものあい
ものあい
さん
ものあい
ものあいさん

こんばんは。
お役に立てるかは分かりませんが、回答させていただきます。

小学生までは教室で飼っている亀に餌をやる為だけに学校へ行っていました。
中学では周りが何をしていようと常に絵を描いていました。

登校の最中は亀のことか絵のことを考えていました。どちらも頭に無い場合は本を読みながら歩いていました。危ないですね。

食事の時間は、私の場合教室の自分の席で食べることが決まっていたので、自分の席に居ました。
余程お腹が空いていない限り全く手をつけずに絵を描いていました。

気をつけていたのは、常に上位の成績をキープする事と、どうしても無理な時の避難所を用意しておく事でした。
いくら周りの人間から浮いていても、成績さえ良ければ表立ってからかわれる事はありませんでした。裏で何を言われていたのかはもう分かりませんが、表立って活動に支障が出ないのなら構わないと思っていました。
それから、どうしても周りの環境が苦しくなった時は美術準備室に閉じこもっていました。
美術部に所属していたのですが、いわゆる幽霊部で、まともに活動している部員が私ぐらいしか居なかったのですよね。なので美術準備室の一角をほとんど自分の私室のような状態にして、放課後は毎日そこに居ました。そうして過ごす時間が学校生活の中で唯一の癒しでした。

私は中学まではこんな調子で卒業しましたが、高校は通信制を選択しました。正直な話、集団生活がしんどすぎました。全日制の高校に進む事に何一つ魅力を感じられなかった。
質問者様が、これ以上耐えられない程に苦しんでいらっしゃるなら、転校というのも一つの選択ではないかと思います。
時には辛い状況に耐える事も必要だとは思いますが、無理をして自分に合わない環境で頑張らなくても開ける道はきっとあります。
無責任だと思いましたらごめんなさい。
どうか、無理をなさらないでください。

110_TakahiroIto
110_TakahiroIto
さん
110_TakahiroIto
110_TakahiroItoさん

相談内容を拝見しました。

わたしは学生時代、完全にぼっちだったとも言えませんが、
授業は良いのですが、休み時間や昼休みがとても苦痛でした。

登校の際は、学校、終わったら、
ゲームセンターに行くことやゲームのことを考えていました。

お弁当は、食べないで、
お昼休み開始と同時に、図書館で1人で本を読んでました。

何かしらのご参考になりましたら幸いです。