私は助けてもらっているのに、相手のことを全く助けられ,,,

mementofujiさん
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mementofuji
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私は助けてもらっているのに、相手のことを全く助けられない。

私が孤独や未来に人生の不条理に苦しんでいた時、あの人はいつも私を心配し助けてくれた。こんな私に、「一人じゃない、私がいるから」、「私にとってあなたは必要だから」と声をかけてくれた。ずっと端っこでうずくまっていた私にあの人が初めて、手を差し伸べてくれた。

そのおかげで、今ではずいぶんメンタル状態が良くなり、生きようと思っている。

だけど、私が良くなった一方で。あの人はいつも苦しんでいる。ずっと、人生に絶望している。もし、唯一の生きる目的であるという好きな人がいなくなったら死んでしまうかもしれない。常に私はいつか絶対自殺すると言っており(一度自殺未遂をしている)、いつ死んでしまうか分からない。

私はどうすればいいんだろう?私にはあの人の絶望を決して取り除くことはできない。あの人を救うことは、私の使命ではない。私は助けられてばかりなのに、何もできない。無力感。私にはどうしようもできない。もしあの人が死んでしまったら.....

人生にはどうしようもできないことがあり、それを受け入れるしかないのだろうか?

相談 無力感

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

『あの人はいつも私を心配し助けてくれた。こんな私に、「一人じゃない、私がいるから」、「私にとってあなたは必要だから」と声をかけてくれた。』

そっくりそのままお返しするだけでも、助けになると思いますよ。

心配しているよ。
私にとってあなたは必要だから。

かなりパンチのある言葉ですよね?
人を大切に思うこと、とても貴いことだと思います。

質問者のコメント

回答ありがとうございます。

なるほど、確かに私が言われた言葉はかなりのパワーワードですね。自分が必要としていることを素直に直接伝えてみようと思います。

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