死にたい気持ちを吐き出すのが怖いです。 拙い文章で大変,,,

味噌さん
回答数
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味噌
さん

死にたい気持ちを吐き出すのが怖いです。

拙い文章で大変申し訳ありません。
数年前から社交不安障害を抱えており、半年ほど前からやっと自分に合ったカウンセリングに通っています。
症状が良くなったかと思いきや悪化というサイクルを繰り返しており、そのたびに死にたいほど落ち込んでしまいます。「いつになったら治るんだろう、いっそのこと死んでしまった方が楽なのではないか」と。
死にたい気持ちを吐き出したくて仕方ないのに、他人に話してしまったらどうなるのか、どう思われるのかと不安が募り一人で抱え込んでしまっている状態です。以前、落ち込んだ時は遂に首吊り用のロープを買ってしまいました。流石にこれはまずいですよね。
意を決して心理士さんに話してみようと思うのですが、「死にたい」と話したらどういった反応や対処が行われますか?

回答一覧

四菱
四菱
さん
四菱
四菱さん

心理士さんに素直な気持ちを伝えてみた方が良いと思います。

どう反応するのかは、私は心理士の資格を持ってないのでわかりませんが、心理士は基本的に相手の考えを否定しません。
恐らく素直に聞いてくれると思います。

ちゃんと相手の考えを聞いた上で、味噌さんがどういう認知の元でそう考えるのかを心理士さんは考え、物事の捉え方をいい方向へ修正していってくれると思います。

自分に合った心理士さんとの事ですから、躊躇無く、素直な今の気持ちをまとまって無くて良いと思うので、相談すれば良いのではないかと思います。

心理士さんはプロですから、死にたいと思う気持ちを思いっきりぶつける位で丁度良いと思います。

質問者のコメント

四菱さん
お返事が遅くなり申し訳ありません。
否定せず素直に聞き入れてくださると聞いて大変安心いたしました。
今まで自分の気持ちをさらけ出すのが怖くて言えずにいたのですが、良い方向に向かえると信じて次回のカウンセリングではありのままの気持ちを伝えてみようと思います。
ご回答いただきありがとうございました!

ユーザー94
ユーザー94
さん
ユーザー94
ユーザー94さん

私も以前カウンセラーの先生に「漠然と死にたい」気持ちを伝えたことがありました.その時はかなりメンタルが落ち込んでいたので咎めるようなことは一切無く,何が原因でそう思うようになってしまったのかなどを上手く誘導して探ってくれて,少し気持ちが軽くなったのを覚えています.

質問者さんはご自身で死にたいと思う理由を見つけていらっしゃるようですのできっと話がスムーズに進むでしょうし,心理士さんも辛い気持ちを察してとげのある言葉は言わないと思います.
私の経験からは,心理士さんを信頼できているのなら少し勇気を出して(それが大変ですよね)話してみると,気持ちが楽になる言葉をかけてもらえると思います.

夜中の高揚したテンションで回答を書いたので少し語気が強いかもしれません.不快な思いをさせてしまう表現があったら申し訳ないです….
私の経験が少しでも参考になれば,相談する勇気をもつ助けとなれたら幸いです.

質問者のコメント

ぺんぎんちゃちゃさん
お返事が遅くなり申し訳ありません。
実際の体験談をお話してくださりとても心強く思います。
カウンセラーさんの対応や気持ちの変化を知ることができ、相談した後のイメージが湧きやすくなりました。次回のカウンセリングでは一歩踏み出せそうです。
ご回答いただきありがとうございました!

ロビン
ロビン
さん
ロビン
ロビンさん

心理士さんにとっては、死にたいと相談されるようなことは日常茶飯事でしょうから、
まともな心理士さんなら、専門家の間で適切と考えられている対応をしてくれるはずです。

とりあえず、心理士さん相手なら、吐き出したい気持ちは吐き出しましょう。
治したいなら、あなたの病状を、なるべく正確に伝えることが、心の病気であれ、体の病気であれ、大切な最初の一歩です。
相手をガッカリさせたくないと思って、嘘の病状を伝えたら、間違った治療をされてしまいます。

そして、病状をなるべく正確に伝えたら、あとは、お医者さんの腕と、あなたの運です。
人事を尽くして天命を待て。

だめな時はだめ。
なるようになる。
誰しも、ある程度はそんな、ケセラセラの開き直りの中で、
不安なことばかりの人生を、なんとか、助けあって生きているのではないかと思います。

余談ですが、死にたいと思ったことのない人なんて、意外と少ないと思いますよ。

従姉が泊まりで遊びにきた時、『毒草に興味があるか』というところから、
どんな価値観の持ち主か、カマをかけつつ、私に近いという手応えがあったので、
『どうしようもなくなったら、死にたいよね。お守りみたいな感じで、即効性の猛毒を携帯しておきたい』
と言ってみたら、共感がかえってきました。
従姉は美人で頭もよく、優しく、だから、たいていの人に好かれています。
そんな従姉でさえ、自ら死を選ぶことについて、考えたこともないわけではないのです。

世の中には、死ぬよりつらいことなんて、いくらでもあるから。

死について考えることは、生について考えるのと同じこと。
それは、まったく、恥ずかしいことではありません。
それを、真剣によくよく考えてこそ、
神に与えられた寿命を、延ばすでなく、縮めるでなく、感謝して生きようという達観にも、辿りつくのかもしれません。

質問者のコメント

ロビンさん
ご返信が遅くなり申し訳ありません。
治療のためにも、今の現状を正確に伝えるのも大切なんですね。

>だめな時はだめ。
>なるようになる。
この言葉は今の自分に必要だなと感じました。自分の置かれた立場を意識するあまり、息苦しくなっていたのかもしれません。この考えを今後の治療にも活かしていければと思います。
ご回答いただきありがとうございました!

しそ
しそ
さん
しそ
しそさん

こんにちは。しそと申します。
希死念慮は辛いですね。私も希死念慮持っててネットで自殺用の縄買おうとしたことがあります。

「死にたい」と心理士さんに言ったことはまだないのですが、心理士さんから言ってもらったありがたい言葉がありますので少し述べさせてくださいね。
「この部屋では感情を出してくださいね。辛いことを吐き出して感情を出してください。」
「今まで辛かったね。」

心理士さんの言葉は本当に優しいです。「死にたい」と言っても心理士さんは困ることなく気持ちを受け止めてくれると思いますよ。

質問者のコメント

しそさん
心理士さんからのとても素敵なお言葉をありがとうございます。
読んでいて少し楽になれた気がしました。
良い心理士さんに出会えたので、受け止めてくれると信じて辛い気持ちを話してみようと思います。
ご回答いただきありがとうございました!