Q. あなたにとっての「生きづらさ」とは? 閲覧ありがとうご,,,

preakotさん
回答数
7
preakot
さん

Q. あなたにとっての「生きづらさ」とは?
閲覧ありがとうございます。先の質問にご回答いただいた皆さん、また関心を持ってくださった皆さん、ありがとうございました。
さて、今回は全く方向性の違う質問をさせてください。
このサイトのみならず随所で見かける「生きづらさ」、皆さん個々に感覚はあると思いますが、もしこの拗れた感覚を紐解き、言語化出来た方がいらっしゃいましたらお聞かせいただきたい思っています。

あなたにとっての「生きづらさ」
 (1)それはどういった状態のことですか?
 (2)それはいつ頃自覚したものですか?
回答することに抵抗の無い方は是非お聞かせください。よろしくお願いします。

回答一覧

Op18M
Op18M
さん
Op18M
Op18Mさん

こんにちは。
自分の人生をふりかえる良い機会だと思ったので、回答させていただきます。


新しい環境に馴染めない
周囲の人間に溶け込めない
引っ込み思案
朝起きるのが辛い
コソコソ話がほぼ聞き取れない
自分の気持ちがわからない
失敗しないか常に自分を厳しく監視する
自分を馬鹿だと思う
挨拶が緊張する
会話についていけない
周りの人間に迷惑をかけているという罪悪感
人と接するのが辛い、恐い
自分なんて消えた方がまわりのためだという希死念慮


慣れた中学校を卒業して、高校に入学してから。

です。

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
抱えておられる「生きづらさ」や自覚の時期が私と似通っていた為、勝手ながら親近感を抱いております。
私の場合、多くは親子関係の中で生まれたもののような気がしています。

めんへらーZ
めんへらーZ
さん
めんへらーZ
めんへらーZさん


(1)希死念慮が酷く、どこへ行っても何をしていても死がまとわりつくこと。
(2)いつからか思い出せないくらい前。中学からのような気もするし、小学生からあったような気もする。

(1)プレッシャーに弱く、何かをしないといけないと思えば思うほど体が動かないこと。
(2)中学生の頃からあったような気がするが、顕著に現れ出したのは高校生になってから。

今大きく感じているのはこの2つです。

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
私もプレッシャーになるような事や、重要度の高いイベントが差し迫ってくるとそのことで頭がいっぱいになる余り、何も出来なくなってしまいます。
私は今、大学生ですが試験や書類提出などでたいてい失敗をします。計画を立てるのが無駄とすら思ってしまいますね……。

えっぐ2号
えっぐ2号
さん
えっぐ2号
えっぐ2号さん

(1)
食事が「普通に」とれないこと
待ったり並んだりするのが苦手なこと
電車への苦手意識が強いこと
人からの評価を過剰に気にすること
道行く人の体型を観察して自分と比べること
講義をじっと聞いていられないこと
体を壊しやすいこと
同性の友達がつくりづらいこと/同性への苦手意識があること
物が見つからなかったりその他ハプニングがあるとパニックすること
ガムを噛んでないと外出できないこと
勉強がうまく進まないと自傷したり叫んだりすること
自分から不安を探しに行ってそれに病むこと

など…

(2)
中学受験あたりから覚醒して19の頃がピークでした

備考
幼稚園、小学生の頃がいちばん生きやすかったような気がします
戻りたいわけではないですが…
5000兆円あれば全部解決すると思います(˙◁˙)

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
私も他人の評価ばかり気にしてしまいます……。
確かに5000兆円くらいあったら人と会わなくて済むでしょうし楽ですね!

nkmr_kznr
nkmr_kznr
さん
nkmr_kznr
nkmr_kznrさん

はじめまして。
僕にとっての生きづらさを、具体的エピソードというよりは出来るだけ抽象的に言語化してみました。
何かの参考になりましたら幸いです。

(1)
「周り」と「自分」の一部または大部分の価値観に大きなズレがあり、周囲になじめないことから来る疎外感を抱えたまま生きること。

(2)
会社員をやってた頃です。やめた瞬間に楽になりました(笑)

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
確かに企業などですと学校よりも、もっと多くの種類の人がいる分、周囲とのギャップを感じると相当ストレスになりそうですね……。
もう楽になっておられるということで、環境を変えるというのも大切ですね。

110_TakahiroIto
110_TakahiroIto
さん
110_TakahiroIto
110_TakahiroItoさん

相談内容を拝見しました。

このような質問をする場合は、
とりあえずは、
preakotさんが考える
「生きづらさ」を言語化できると、
理想的なのかな、とは思いました。

わたしの場合は、


現実の声や幻聴(幻声)等の影響で、
妄想や観念にとらわれること。
そうして生活で疲弊しやすいこと。


19才の頃に気づきました。
特に幻聴は、普通の方(?)は聞こえない、と。

になりますね。

何かしらのご参考になりましたら幸いです。

質問者のコメント

ご回答ありがとうございました。
私の感じている生きづらさに就いて記載しておらず、失礼致しました。

私は(1)他人の目を気にしすぎる、自分の気持がわからない、強い臭い/光、大きな音、人混み、新しい環境が苦手、で(2)殆どは中高生の頃に自覚をしました。
他の方の形容を見て、私の抱いている「生きづらさ」を言語化出来たらと思い、質問させて頂きました。ありがとうございました。

ユーザー997
ユーザー997
さん
ユーザー997
ユーザー997さん

こんばんは。これはアウトプットしてみたいので特に大きなものをコメントさせて頂きます。

(1)顔色・声色・文面を伺い、それに合わせたように応対する。
(2)幼稚園に通うようになってからです。

喘息等があり色白で、顔色が悪いと早退させられるようになり、それが嫌だから元気に振る舞うようになりました。
デイケアですらスタッフさんの顔色を伺ってしまいます。
相手の望むようにしていないと場から外されてしまう気がして、自分に素直な選択ができない生きづらさを感じています。

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
私も顔色をうかがうことが多く、後々振り返れば損をしていることが多いです。
「相手の望むようにしていないと場から外されてしまう」という心配、とてもよくわかります……。無意識にその場で一番影響力のありそうな人に合わせていくこともしばしばです。

ぼく
ぼく
さん
ぼく
ぼくさん

結構前のご質問ですが、目に留まったので回答させて頂きます。
(1)考え過ぎてしまう状態を生きづらいなぁと感じます。
自分の感情や不平不満、他人の感情など、極論考えなくても生きていける、むしろそっちの方が気楽に生きていけることは分かっているのになぜか考えてしまう。生きづらいなぁとなりますね。
(2)言語化出来たのは最近ですが、小学生の頃から生きづらさは感じてました。
生きづらいとは思うのですが、そうした自分でなければ自分ではない気がして、改善する気もあまりありません。また、この性格だからこそ、同じ境遇の人の気持ちが分かったり、人に優しくなれるので、悪いことばかりでないとも思ってます。
ここまで考えて、自分って生きづらいなぁとなりますね。

質問者のコメント

ご回答ありがとうございます。
私もぐるぐるどうにもならないようなことを考え込んではメンタルの調子を崩していく傾向があるので、よくわかります。
他人の立場にたてたり、気持ちを慮ることが出来るというのは、まさに優しさ、ですね。生きづらさをそのままに生きていくことも大切ですね。(私もそこまでいけたらいいなぁ……)