鬱系疾患の20代です。 ただの愚痴に等しいです。稚拙な文章,,,

miztukiさん
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miztuki
さん

鬱系疾患の20代です。
ただの愚痴に等しいです。稚拙な文章ですみません。

心が疲れました。かれこれ病気とは10年以上の付き合いです。

もう何をやっても無駄な気がして、今まで色んな事を我慢したり乗り越えてきたつもりだったけれど、いたちごっこで。1つ解決したらまた別の問題が生まれ心が摩耗するばかりです。

諦めず前を向く事に疲れました。
誰かを頼る事も休む事もつらいです。
手を伸ばせば自傷できるのに、最近それも億劫になりました。

その場凌ぎの安定剤も何だか無意味に思えてきました。
自分の今までしてきた事って何だったんでしょう。

無理矢理でも筋トレとかランニングとかしたら前向きに変われますかね。
努力が足りないからこんなに苦しく消えたいのでしょうか。

すいません。ただ、聞いて欲しかっただけです。読んで下さりありがとうございました。

愚痴 希死念慮

回答一覧

めんへらーZ
めんへらーZ
さん
めんへらーZ
めんへらーZさん

無理してでも色んなことをするのは、おすすめできません。必ず悪化すると思います。

ただ、唯一無理してでもした方がいいことがあります。
それが「休むこと」です。

今は何もかもが嫌になる時期だと思います。こんな病気になっているのだから、そんな時期はあって当たり前だと思います。
そんな時は「休む」のがやはり一番大事かと思います。これは無理してでもやった方がいいことだと思っています。

今はあまり休む意味が感じられないかもしれないですけど、きっと休んでよかったと思える日がくると思います。

参考になれば嬉しいです。

質問者のコメント

初めまして。
コメントありがとうございます。
私は人生の中で休む事が多すぎてもう休むことも嫌になっているのが本音です。
そして、休むことが少々許されない家庭環境に置かれているのも事実で、行き詰まっていました。

無理してでも休むという言葉は私の中になかったので、とても参考になりました。本当にありがとうございます。休んでよかったと思えるその日が来たら良いのですが。

110_TakahiroIto
110_TakahiroIto
さん
110_TakahiroIto
110_TakahiroItoさん

相談内容を拝見しました。

身近にいる方を喜ばせようと
考えると自分自身の憂鬱な気持ちが、
軽くなることはあるとは思います。

自分自身がしたことは、
なんだったのか?
ということは、今は、わからなくても、後になって、
わかることは、あるとは、
わたしは思っています。

我慢がたりないとか、
努力が足りない、
ということでは、思います

miztukiさんは、
いままで、我慢や努力を沢山してきたように、わたしは文章から察します。

ただ、我慢や努力の方向性の問題はあるのかもしれません。

間違った方向に、我慢や努力をすると、しんどいと思います。

何が、正しい方向の我慢や努力か?
というのは、わたしも模索中で、
よくわかりませんが。。。

何かしらのご参考になりましたら幸いです。

質問者のコメント

初めまして。
コメントありがとうございます。
自分は昔から何をしても空回りしていてきっと頑張る方向性が違うのだと思います。そして、弱ると必ず無理を押し通そうとする癖があるようです。

お互い、見つけていけたら良いですね。
ありがとうございました。

taro_murakami
taro_murakami
さん
taro_murakami
taro_murakamiさん

はじめまして taro_murakamiと申します

私も病気と10年付き合ってきましたが、今快方に向かっています。

>無理矢理でも筋トレとかランニングとかしたら前向きに変われますかね。
というお話ですが、無理しない範囲で運動をされることをおすすめします。

第一に、こころの休養と身体の休養は別に考えたほうがいいと思います。
こころの休養はしながらでも、積極的に身体を動かすことはできます。
むしろ身体を動かしたほうがこころもスッキリし始めるかもしれません。
「こころに効く精神栄養学」という本に詳しいですよ。

さらに「脳を鍛えるには運動しかない」にエビデンスが載っていますが、運動は鬱に対して効果を発揮します。イギリスでは「軽度~中等度のうつ病で推奨」となっています。

すぐに効果が出るものではないと思いますが、他の治療もうまくいかなかったとのことなので、ぜひ運動されてみてはいかがですか。

お元気になられるといいですね。

質問者のコメント

初めまして。コメントありがとうございます。
こころの休養はしながらでも、積極的に身体を動かすことはできます。との事でなかなか難しいかもしれませんが、出来るようになったら少し楽になれそうな気がします。

本は最近読めるようになってきたので、少しずつ読んでいこうと思います。
ありがとうございました。

r
r
さん
r
rさん

はじめまして。
鬱系疾患とのことですが、抗うつ剤はセロトニン、ノルアドレナリン、ドーパミンに作用するものがあり、通常はssriと言われるセロトニン再取り込み阻害剤が出されます。鬱は薬が合えば寛解すると言われていますが、合う薬を口頭で決められてしまう、検査の普及していない病でもあります。

体内物質の分泌の病、例えば糖尿病はインシュリン分泌が上手くいかない病ですよね。努力で内分泌をコントロール出来るでしょうか。

鬱病は同じ内分泌の病なのに、検査が確立されていないだけで無知な人々に努力や根性の問題の扱いを受けることがありますが、それは間違いです。

お辛いでしょうが、医者を変えるか、効果がない旨を伝えて合うまでお薬を変えてみて下さらないでしょうか。

今の辛さは幸福や充足を感じるホルモンの欠除で、感覚に濃い灰色で色付けされたようなものです。
努力は関係ありません。

それも大変かと思いますが、どうか諦める前に、試してみて下さい。

質問者のコメント

お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。コメントありがとうございます。

落ち込みが激しい時、どうしても行動しなきゃという気持ちが先走ってしまう癖があり、主治医とも飲んでいるお薬の話を何度もしてきました。

新しい病院はどこも予約がいっぱいで中々かかれそうにないので、勇気を出してもう一度、薬の相談をしてみようと思います。ありがとうございました。