強迫性障害で精神科に通ってる、大学院生の女です。 おしゃ,,,

ずぃさんさん
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ずぃさん
さん

強迫性障害で精神科に通ってる、大学院生の女です。
おしゃれ・化粧がとても苦手です。「自意識過剰女が気取ってやがる」「似合ってない」「似合ってないのにイタい」と人に笑われている気がするし、大学で噂になって笑い者にされそうな気もして、見た目を整えるのが怖いです。
少し頭をボサボサにしたり毛玉だらけの服を着たり服にホコリをつけてみたりしないと落ち着きません。それなのに喪女な自分にコンプレックスを持っていて、自分でも意味がわかりません。「元の顔がダメなわけじゃない。綺麗にしておけば平均以上にはなれるかも」と心の底で思う自分も痛々しく思えて、だから馬鹿にされるんだとも思います。

見た目に手間をかける時間が惜しいです。「いっそ女に生まれなければこんな思いはしないで済んだのに」と思います。男の人は女の人ほどお化粧やおしゃれをしなくても個人差として許してもらえるのに、こんなの不公平だとすら思います。健康のためにダイエットしたり、勉強したり、仕事をしたりする努力ならわりとできるのに。
人に相談しても「嫌ならおしゃれすればいいじゃん。多くの女性は少なからず努力してるのに」「あなたが男の人なら、現状を変える努力もせずに『このままの私を愛して!』って甘える女と付き合いたいか?無理だろ?」と、あまり共感してもらえたことがなく、それも辛いです。

どうしたら変に怖がらずにキレイな格好ができるでしょう?

結局、見た目を綺麗にしておけば解決する話だと思うんです。もう馬鹿にされていると感じるのもコンプレックスに塗れるのも努力不足を責められるのも嫌です。

喪女 強迫性障害 コンプレックス

回答一覧

ザボン
ザボン
さん
ザボン
ザボンさん

私もオシャレが苦手でした。最初の一歩がきついですよね。
まずは他人の目よりも自分に着目して「好きなもの」を身に付けることから始めてはいかがでしょうか。それだけで多少気分も上がり、気が紛れることもあります。
私の場合は少しずつ好きなものを身に付ける中で、自分に似合う好きなものが見えてきました。

また、率直に友人や家族にアドバイスをもらったものを身に付けると「これは○○さんのお墨付きだから」と少し自信を持って歩けます。このように他者に力を借りるのも手です。

最後に、救いになるかは分かりませんが…「ハゲを一番気にしているのは本人だ」という言葉もあります。他人は案外こちらを見ていない、という意味だそうです。

質問者のコメント

ハゲって例えが(笑)
いや、笑い事ではありませんが。

なるほど、好きなものを、ですか。
人のお墨付きを貰ったものを、というのは発想になかったです。
はじめの一歩が踏み出せておしゃれに好感を持てるまでに達したら、その後は楽なのかもしれませんね。

Bashicu
Bashicu
さん
Bashicu
Bashicuさん

わたしはここで文をしたためるくらいしか出来ません。あなた様とは赤の他人です。全てさらけ出して頼れるおとなの人はいますか?あなたには休憩が要るかもしれません。

質問者のコメント

お返事ありがとうございます。信頼できる人は、たくさんではありませんが、周りにいます。
休みたいです。自分の姿やその評価が気になって気になって、結局どんな格好をしていようが苦痛です。家に引きこもったり世間を捨てて山奥で生活したりしない限り、休むのは難しいことだと思います。