一年前に適応障害と診断され、その後も休職したりしながら半,,,

あるさん
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ある
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一年前に適応障害と診断され、その後も休職したりしながら半年以上その職場で勤めた。
職場のトップの考え方は心が弱いのはよくない。それは汚れた心だ。という独特の考え方やある所で仕事をしながらも時間外でも心を汚さないようにすることを求められた。適応障害の診断を受けながらもそういう考え方を受けることはドンドンストレスになり、自己肯定感なんてゼロに等しくドンドン自己否定した。しまいには生活に支障をきたしてきて辞めることに至った。
与えられた仕事は責任を持ってするという考え方が強いタイプらしく手を抜く、割り切るということができなかった私に落ち度はあると思う。
それは置いといて、辞めてから少しずつ元気になって職を探して先日ついに決まった。ただ、なぜ前の職場を辞めたのかという点、適応障害と診断を受けて内服は続いているという点に関しては面接の際に嫌という程話して、後で聞いてないと言われるのも嫌だったし何より理解されない所では上手くやって行ける自信がないという思いもあった。
採用が決まり説明を聞きに行くと試験期間があることを伝えられた。珍しいことではないし、そこで先方が組織に必要のない人間だと感じたら辞めてもらうこともあるという事は「試験期間」という言葉で充分に理解していたつもりだが、「こちらがみて無理だと思ったら辞めてもらうことになるが辞めてくれるか」ということを念押しされた。もちろん分かっているつもりだ。
「雇うということはこちらには出費もある」「あなた(のような健康状態の人)を雇うのは不安だ」という内容のことをとても伝えられた。
私は了承しながらも私の何が良くて採用したのか不思議で仕方ないと同時に普通に働きたいということが精神科領域の疾患を患うだけでこんなに難しくしんどいことかと辛く悔しく悲しい気持ちになった。私だって好きで適応障害になった訳でないが、一度診断されたら何事にも自信はない。もちろん先方の言い分は分かる。疾患を抱える人間を雇うのはリスクの伴うことであるのは間違えないと思う。ただ、上手くいったとしても言われた言葉の数々はきっと忘れないし、上手くいかなくてまた次の職場を剥がすとなってもこれからもこんな人生が続くのかと思うと消えたくなった。
まだ働いてもないのに涙が止まらない。

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ある
ある
さん
ある
あるさん

なんだか何が言いたいのかわからない文章になってしまってごめんなさい。
ただただ、気持ちを吐き出してしまいたくなっただけなのです。