昨日、仕事中に軽い熱中症で弱ってしまって上司に心配かけて,,,

しおうにさん
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しおうに
さん

昨日、仕事中に軽い熱中症で弱ってしまって上司に心配かけて、暑い日は内業しかさせてもらえないことになった。弱った後30分くらい休んだら治ったけれど、それでも心配であるようで。
春に入った職場は上司も周りもみんな優しくていい人で、怒鳴る人もいなくてすごく心地よいと思いはするけれど、ふとした瞬間急に辛くなる。自らの女性性から目を背けるために男性比率の高い職場に入ったはいいけれど、こういう時に周りの優しさや配慮が同期の男性なんかより過剰であったり、やけに過保護な扱いを受けていると思う。その度に自分が女性としてあらねばならないものだと思い出して死にたくなる。こんな配慮までさせてしまうことになるような人間は、この会社にプラスにはならないなあと思って、仕事辞めた方がいいんだろうなって思う。私がいることによって優しい他人が犠牲になっている。それはとても悲しいことだ。私の上司に会社で1番優しいような人が置かれたのも、その人が炎天下の外で私を仕事させないように決めたのもきっと私が早々に根を上げて辞めないようにの配慮なんだと思うけれど、もう私は覚悟してここに来てるし、そんなことをされても自らの性を自覚して情けなくて辛いだけだ。やめたら上司が責任に問われる、それも嫌だ。
どっちつかずに生きるのはバランスが難しい。もしどっちかにならざるを得ない状況になったら、私はどうするんだろう。外側に合わせて女として生きるか、いっそ男ということにしてしまうか。
学生の頃は抵抗はあれど擬態のために履けていたスカートは就職してから履けなくなり、元々短めだった髪も気持ち悪くてばっさり切った。今は風呂で鏡を見ると嫌でも自らの性を思い知らされる胸を削ぎ落としたい。性転換はともかく、どうせ女として生きようと自分の親みたいになりたくなくてきっと子供を産む決心は一生つかないだろうから、不利益しかもたらさない子宮も腹を割いて引きちぎってやりたい。
せめてぱっと見は中身と同じどっちつかずになりたい。自らの体が女性の形をしているのが気持ち悪くて、辛くて、悲しくて、憎い。

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