いつもお世話になっています。大学復学についてです。 現,,,

ぶぶおさん
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ぶぶお
さん

いつもお世話になっています。大学復学についてです。

現在、双極性障害II型で昨年度後期より休学中です。休学といっても、退学する前提での休学です。休学理由は、部活の人間関係が原因なのと、それに伴い鬱状態で授業に出られなくなって学校の存在が心の負担になっていたことでした。今は大学4年の学年ですが、来年度から復学するとなると2留は確定です。
ですが、最近私の中で「やはり大学は卒業したい」という思いが出てきました。療養のおかげか、以前のひどい鬱状態からは脱しているので少しポジティブになれているのかもしれません。ただ単に学歴が欲しいだけとも思いますが。笑

そこで心配なのが、復学してからうまくいくかです。回復してきているとはいえ、今も波はありますし「大学で超勉強したいぜ!!」というほど意欲に満ち溢れているわけでもないのです。実家から遠方の大学で復学すると一人暮らしになるので何かやらかしたりしないか(自殺未遂経験あり)、やっぱりまた同じように辛くなって投げ出してしまうのではないか、学費を浪費するだけではないのか、と心配が尽きません。そして私立なので金銭面の申し訳なさが特に大きいです、退学予定だったのにまた通うことになると親に申し訳ない限りです。

上記のことはまだ親や主治医には話していません、数日この復学したい気持ちが続くようであれば話してみるつもりです。いまは心配ばかりしてしまうので、もしも復学・復職経験のある方などいらっしゃいましたらご経験談を聞かせていただけますと幸いです。

相談 休学 復学

回答一覧

ユーザー1631
ユーザー1631
さん
ユーザー1631
ユーザー1631さん

体験談です。
私は一度大学を中退して復学しました。なので実質的に休学していたようなものです。
最初は前いた大学と同じ大学なのに、どこか変わった気がして慣れませんでした。不安でしたし、体力もきつかったです。しかし時間がたつにつれて慣れてきました。
私の場合実家からの通学ですので、独り暮らしの心配はありませんでした。
友人も卒業してしまっていないのは残念でしたが、新たに知り合いもでき面白いこともあります。それに一人でもわりとなんとかなるものだと私は思っています。ゼミに入っていなかったり、グループワークのような授業がないからというのもあるかもしれませんが。
大学に復学してみて、やっぱりまた辞めようかと何度か思いましたし、これからも思うかもしれません(あと一息で単位は取り終わりますが)。
ですが主治医の先生など支えてくれる人もいるためどうにかなるものかもしれません。私はあえてあまり考えないようにして過ごしています。
あまり参考になりそうなことが書けず申し訳ありません。
ぶぶおさんがよい選択ができるよう祈っております。

質問者のコメント

かっぱさん、ご回答ありがとうございます。
まさに復学された方とのことで、非常に参考になりました。やはり不安や辞めたい気持ちはあるものなんですね。私の大学はゼミが必修なのでそこが不安要素です。ですが、同じような方がいらっしゃると分かっただけでもとても心強いです。
かっぱさんが無事卒業されますことをお祈りしています。重ねて、ありがとうございました。

せりぽよ
せりぽよ
さん
せりぽよ
せりぽよさん

はじめまして、大学4年次に休学→退学した者です。2留が確定していると学費の問題はもちろん、復学してから上手くいくかも分からないですよね。

ここでぶぶおさんにお考えいただきたいのが「なんで大学を卒業したいのか」という点です。
文中で自ら記載されているように、もしかしたら学歴目的なのかも知れません。その学歴も、〇〇大学卒業のように名前から見て「こいつの頭はこの位の目安だな」というものなのか、単純に大学卒業だけで良いのか。
ここを考えることで、いくつかの方針が定まってくると思います。
例えばですが、
大学卒業したという名目のみが欲しい→放送大学や法政大学・日本大学などの通信制過程を利用する。通信制を用意している大学の殆どは編入が可能なので、3年次に編入などをしてもいいかもしれません。(学費を気にするのであれば放送大学がおすすめです。)

在籍している大学での卒業が欲しい→半期毎に経過観察をして休学をは 挟みつつ卒業を目指すなど。
ただし2留以上の時間と金銭的ロスが発生するかもしれません。遠方とのことなので、精神的負担が強いようであれば、個人的にはあまり復学が推奨できないです…

長い文章となってしまい申し訳ありません。ぶぶおさんのメンタルに負担がない生活を送っていただければと思います。

質問者のコメント

せりぽよさん、ご回答ありがとうございます。
質問時の私の希望は後者の「在籍している大学での卒業が欲しい」でした。
ですが、前者の提案も後者の提案も私の頭では思いつかなかったことなので正直、とても考えさせられました。確かに金銭的ロスを考えると後者はあまり現実的ではないかなと思いました。
有益な選択肢を与えてくださりありがとうございました。心身のことも含めて、もう少し考えてみようと思います。