化粧についての思い出しイライラのつぶやきですが、もし共感,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

化粧についての思い出しイライラのつぶやきですが、もし共感してくださる方がいたら幸いです。

私は化粧が苦手です。
母親が口出しして化粧まで操作しようとしてくるせいもありますが、顔に何か塗ってる感じも苦手ですし、面倒です。
数やれば慣れるのかもしれませんが、化粧品がもったいない。肌を休ませたいと言う言い訳で、学生以降は必要な時以外あまりやらずに生きてきました。
最近は、夜には落とさなきゃいけなくなるものを、なぜ塗らなければならないのかと思います。
私生活では嫌ならしなければいいで済む話なのですが、男性よりお金も手間もかかってるのに、社会的には礼儀やマナーとしてしなきゃいけないとしている場が多い。(接客やオフィス的な職場とか冠婚葬祭とか)
なのに、男性より給料が安かったり、役職につきにくかったりする世の中(主に日本)って何なんでしょうか。

と言うような内容の愚痴を、今は訳あって疎遠になった知人男性に話したことがありました。
その男性は
「男にとっての髭剃りみたいなものだろう。」
と言いました。
私生活ではやらなくていいけど、その場のマナー的にはしたほうがいい。しないと変わった目で見られたり、時には注意される場合もあること。
そして、マナーなので面倒だけど、それぐらい必要なら毎朝やると言う主張でした。

私が今思い出しイライラをしているのはここです。
当時の私は納得したふりをしてモヤモヤしていましたが、今では全然違うと大声で断言できます。

・自分の顔に合った色を数多い中から選ばなけらばならない。
・自分の肌や体質に合ったものを数多い中から選ばなければならない。
・自分の財布と相談して選ばなければならない。(そして質のいいものは高いものが多い。)
・塗る時、濃すぎてはいけない。薄すぎてもいけない。そしてなるべくムラにしない。
・剃るより複雑な、決まった手順を踏まなければ失敗する。
・その場その場に合わせて、化粧を変えたりしなければならないことがある。
・崩れてきたら直す。
・夜は化粧落としと言う作業が増え、それも自分に合ったものでないといけない。つまり、朝やれば終わりと言うわけではない。

髭剃りなんて、女性だって顔の産毛ぐらいそりますからね。きっと、その男性が知らなかっただけで。
たぶん、その男性自身にネガティブなイメージがついてしまっているのでイライラするせいもあるんでしょうけど…いや、やっぱり誰に言われてもモヤモヤします。

「〜せねばならない」の思考はよくないですし、そんなことないとはわかっていますが、文章にする上でその表現しか浮かばなかったのでそう書きました。
正直、電動シェーバーでもできるような髭剃りよりは手でやらないといけない化粧のほうが大変だと思ってますが、「女性のほうが大変なんだから!」と異性に対してマウント取りたいわけじゃないです。
でも実際そう感じることが多いので、どこかで吐き出さないとフラストレーションが溜まります。(今回のは約3年ぐらい溜め込んでいたものでした)

長々とまとまりのないお目汚し、大変失礼いたしました。
少しスッキリしました。
髭剃りとは全然違うんだよ(強調)

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