おはようございます。 私の彼女とそのメンタルに関して相談,,,

チェダーチーズさん
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チェダーチーズ
さん

おはようございます。
私の彼女とそのメンタルに関して相談します。

彼女は大学生で今、夏休み中です。
7月の頭前後からそろそろ2ヶ月ほど精神的に不安定になっています。
学校という顔見知りがいっぱいいる人混みに行くこと。
学校に関わること。
不仲の親と話し合うこと
そもそも親のいる実家に帰ること(大学を休学するとするとそうせざるを得ない)
このあたりについて検討すると非常に嫌、という感情を持ちパニック状態になります。
調理が面倒だからやらないが家にある食品すべて食べれるわ。とも話しています。
日常生活は感情の起伏が大きいもののなんとか送ることができていると感じます

大学のカウンセラーさんに月1でカウンセリングをしてもらっています。合う人だな、と感じるが頻度が低すぎてどうにももどかしいようです。
来月下旬のカウンセリングで心療内科に行くことを相談したいと言っていました(過去に一度心療内科に行って嫌な思いをしたことがあり非常に消極的)

この状態を踏まえていくつか相談したいことがあります。
1 この状態は来月下旬を待たずに心療内科に行くべきなのか
2 なるべく低コストで第三者の大人の意見が欲しいがそれはどうやったら手に入るのか
3 このまま過ごしていても夏休みが終わったら学校に行くために親が金だしてくれてるのに行けない自分に嫌悪して悪化するのは確実なのです。
ですが打てる手がさっぱり思いつかないのです。

そのことへの焦りがかなりあります。
長文失礼しました。
よろしくお願いします

相談

回答一覧

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

ご自分が生きていくだけでも大変なのに、彼女さんの様子も気になさらなければならなくて大変ですね。
1 動くとお決めになられているのなら、早い方がいいのではないでしょうか? 気が変わったり諦めてしまって、流れてしまいかねないので

2 これは微妙ですけれども、心療内科yは病院なので保険てきようされるので内科などの病院並みの金額で診てもらうことができます。できればカウンセラーもいるようなところがいいと思います。考え方の調整までしっかり受けられるからです。

3 そうでしょうねぇ。自分を責めないために、自分の過ごし方を論理的に道理にかなった範囲で選択してコントロールする訓練をすることが本当はメインで必要で、お薬はあくまでも気分のアップダウンのしたささえなんでしょうけれども。
メンタルの病気の厄介なところは、他の病傷のばあいの患者さんは、精神が病んでないので治療に忍耐強く信頼して臨めるのですが、メンタルの患者さんは、気分に流されやすいので、施術者との信頼関係を築いて忍耐することが苦手で、合うところを見つけるのが大変なところです。
この点を、相談者さんが支えてあげれるといいですね。

ユーザー810
ユーザー810
さん
ユーザー810
ユーザー810さん

1
行きたいならいつでも行っていいと思います。
医師とカウンセラーでは精神を扱う点では同じですがやれることやアプローチは違います。具体的には医師なら薬を処方できます。
私も詳しくはありませんが、整体院と形成外科みたいなものかなと思います。どっちかしかダメなんてことはありません。

2
厚生労働省がまとめている電話相談機関のページです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000190135.html
基本的に無料ですからニーズにあったのを試してみてください。
またカウンセリングは大学で受けるとして、通院する場合の費用ですが、よほど特殊なことをやらない限りは保険が使えます。
それでもそれなりにかかりますので自立支援制度の利用をおすすめします。
少々の手続きは必要ですが、診察や薬代がかなり安くなります。
http://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/syogai/handbook/service/c078-p02-02-Shogai-28.html

3
これについては本人の心持ちですが、どうしても気になるなら、休んで伸びた在学期間中の学費は卒業後に働いて返すことを勧めてみてはどうでしょう?
また大学によっては学費減免の制度があったり、学内外の奨学金も色々あります。奨学金は貸与や給付など色々ありますが、そこらへんは調べてみて使えそうなものは試してみてください。
学務課で相談してみるのもありです。

お金のことも治療のことはどんどん専門家に相談するのが一番確実です。
使えるものはなんでも使いましょう。

ユーザー810
ユーザー810
さん
ユーザー810
ユーザー810さん

書き忘れました。
あなたにできることは情報を集めたり、彼女に寄り添い、普通の恋人としてできることだけです。
老婆心から申しますが、「治してやる」「支えてやる」と意気込みがあったとしても度が過ぎればあなた自身の健康や生活を破壊します。
彼女の苦しさを解決するのは彼女自身の意志と行動であり、その手助けを直接にするのは様々な専門家と制度です。
あなたはその方の問題解決のメインアクターにはなれません。しかし寄り添うことができるのはあなたです。
こういう問題は一筋縄にはいきません。しかし気長に構えてゆったりと寄り添ってください。それが一番の救いになるはずです。