強い自分を演じて、強くあろうとしました。口調や言動を強く,,,

Naafさん
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Naaf
さん

強い自分を演じて、強くあろうとしました。口調や言動を強くし、逃げまいとし、より良い私を演じることで仮面をかぶって乗り切ってきました。ちょっとしたことで仮面が壊れてしまって、病んでしまって以来私自身が私を分からなくなった。私を演じられていたのに演じられなくなってしまった。いつのまにか自分自身が自分を飼い慣らせなくなってしまった。
日常をこなせていたのも、元気でいられたのも、うまく回せていたのも、強い自分を演じる事ができていたからで本当の自分というものは嫉妬深く、逃げ癖があり、やる気がなく、ものを知らないそういうもので
少し元気になってきたので立ち戻ろうとしても、どの点に向かって戻ればいいのか分からない。自分は一体なんだったのか、元気だった頃はどうして元気でいられたのかと考える度にどうして行ったら良いのか分からなくなってしまった。
戻る場所が見つからない。そもそも戻るべきなのか、どうなのか

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まめ
まめ
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まめ
まめさん

あら?仮面は仮面、ですよね…

まめ
まめ
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まめ
まめさん

『強い自分を演じて、強くあろうとしました。口調や言動を強くし、逃げまいとし、より良い私を演じることで仮面をかぶって乗り切ってきました。ちょっとしたことで仮面が…』

もう、お気づきのようですが。
『仮面は画面』なんですね。
本当の自分ではないのです。

ご自分の特質についての見方ですが、短所は長所と表裏一体ですので、短所があったら『必ず』長所があるものです。

例えば『嫉妬深い』は、物事にたいして執着して手に入れたいという強い願いという、行動を促してくれる動機を作るのが得意、という面を持ちます。
ので、この事から、その動機をいかす行動はどうすればいいのかよく考えていくようにすればいい、という『新たな課題』も見つけることができるというよい面があります。

という感じに、先程あげておられた自分の短所から長所と課題を探すことから始められてみてはいかがでしょうか?

課題が見つかると、それに類するハウツー本など探したり、某かの具体的行動目標が立ってきて、いいかなぁ?と思いました。

眠りぬこ
眠りぬこ
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眠りぬこ
眠りぬこさん

失礼します。ちょっと他人事な気がしなかったので書かせてください。

「羨ましい」「わからない」「やる気が出ない」「逃げたい」。どれも悪いことではないです。言葉で吐き出してしまうくらいのほうが気を楽に持てると思います。僕はわりと「羨ましいな!」「かったりぃが、やるしかねえか」「さすがに帰りたい」「全くわからん」「知らん」などを口に出しています。茶化して言ったり穏やかに言ったりと言い方は気をつけていますが、見栄を張って後で大変なことになるよりマシかと割り切ってます。
演じる自分は自己認識や知識量、環境などで変化すると思うので、新しく理想とそれに近づく手段や精神状態を作り上げてしまう方が早い気がします。ちなみに僕は歴史上の人物やアニメのキャラクターなどに理想像を見出しては「かくあれかし」とやってます。演じる自分も年々ブレたり変わったりしてます。
ベタですが諸行無常というやつなので無理せず形態変化を模索していけば良いのかなと思います。

長々と失礼しました


ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

こんばんは。
生きている限り前に進むことしかできませんから(毎日毎日少しずつ確実に歳をとっていて、二度と若返ることはないのと同じく)、戻ると言うより進むなのではないでしょうか…。
失ったものも人も場所も同じく戻りませんから、前に進むしかないのではないでしょうか。