すいませんが質問ではありません。 ここの質問を眺めていて,,,

DSさん
回答数
11
DS
さん

すいませんが質問ではありません。
ここの質問を眺めていて僕の思ったことを書きます。
一度は死の直前まで行った者として、そしてそこから立ち直った者としての意見です。
初めは僕も死にたいとずっと思っていました。しかし、今思い浮かべても上部だけの薄っぺらい死への依存であったと思います。死にたいと軽々しく口を開く人間は「死にたく無い人」か、「現実からの解放<痛み」の人です。きっと世の中の悲観論者達はそんな自らを悲劇のヒロインだと思い込んでいる人が9割です。実際自分もそうでした。
今ふと考えると可笑しいと思います。死にたい人がなぜ生きているのか、ビルの6階から頭を下に落ちれば簡単に死ねる。電車に飛び込めば簡単に死ねる。体に足を巻きつけて真冬の池に沈めば簡単に死ねる。浴槽に水をたっぷり入れて睡眠薬をたくさん飲めば簡単に死ねる。
日常に死ねる要素がありふれて、車が飛び交い電子機器が周りにあり、スマホで調べれば痛み無く死ぬ方法が2分で見つかる現代で生きているということは「死にたくない」ってこと。
そうゆう人達は生きたくても生きるのを許してくれる人が周りにいない、生きたいのに死んで欲しいと間接的に、直接的に求められてる人が多いです。
僕もそんな状況でした。
そんな人たちに進めたいのは自身の環境の変化と自分を変化させるという意気込み。
意識的にはどうせ死んでもいいからってスタンスで周りの環境を変えていくと良いです。人間はその非力な肉体を補うために団体行動と頭脳を使い自然界で生き抜いてきました。現代では情報過多や生きるのが比較的楽になったせいで本能を疑問視してしまうようになってきたと思います。
「死」を受け入れて生きていく、死を望むあなた方は自分たちが弱い、もしくは頭がいいと思いがちですが、本当に弱ければ生きていません、本当に頭がよければ死を受け入れて死ぬまで生きようと思います(死を恐れない)
死を望むものの利点はいつ死んでも良いと思えれる事です。
家族、友達、恋人、守るものがいる人は生に執着していて皆人生でリスクを犯した行動がすぐにできません。
ではそんな人たちがいないあなた達は、死に執着しているあなた達はどうでしょうか?
どんなリスクでも犯せると思います。

コンビニでバイトして30万ほと貯めたらアジアの比較的貧しい国へ行ってみて下さい。そこで死ぬかもしれませんが環境ががらりと変わり言葉が違うためあなた方が言われてきたような悪口も言う人は居ないしいても聞こえません。
そんな感情の変化、環境の変化が貴方を変えるのだと私は思います(実体験)。
思い切りの良い人が上に進める日本で、思い切り良く行動できる貴方達。
生きる道は死ぬ方法と同じで数が限られていません、8万通りは確実にあると思います。なぜチンケな会社に勤めようと思うのでしょうか、借金をして事業を立てれるのではないでしょうか、外国に行き夢見たことに挑戦できるのではないでしょうか、どうせ死ぬなら良い人間になってみようと思えないのでじょうか。
「本当に死にたいのに」と言うのならなぜ貴方は生きているのでしょうか?
死に近づいたと自慢してくる人たちがいますが、死ねてないのであれば立ち位置は同じ、ただ、本当は死にたくないんだろうと言われるのが怖いだけ、私はここまでやったんだよって言う口実を作るため。
僕は2年間恋人と互いの心の傷を舐めあっていました。しかし、何も変わらず。
人生を変えたのは周りの環境を変えた自分だけでした。どうか、悲観的思考にとどまるのを辞めて、死ぬか生きるかこの2つしかない選択を保留にして逃げず、いま、決めて下さい。(死を進めているわけではありません)

この投稿は問題のある内容を含んでいる可能性があります。表示しますか?

回答一覧

小山晃弘
小山晃弘
さん
小山晃弘
小山晃弘さん

いやゆっくり決めた方がいいと思うよ。精神的につらいときに大きな判断下すの危険だと思いますです。

ま湯
ま湯
さん
ま湯
ま湯さん

人によるとしか……。。
アジア2カ国でどちらでも半年以上生活したけど、結局メンヘラこじらせて帰ってきてしまったからなあ。
1か国目では格差と貧困に対して何もできないことで気を病み、2か国目では国民性の違いで神経質に考えすぎてしまう自分の性質に自己嫌悪が増して病み……。。

一度は公務員でホワイトな仕事もしていましたが、希死念慮も深まり、乖離も起こし、退職せざるを得ませんでした。大好きな職場で、仕事も、もっと頑張りたかったのに。

「まだ生きていたい」けど、同時に「本当に死にたい」こともあります。
そんなときに、体が動かなくなったり、人格が分裂したりして、結果「死ななかった」ということもあるんです。

私の場合は、安全な場所を確保し、そこでゆっくり時間をかけつつ出来ることをしていく、というのが救いになりました。
今は、まだ起伏はありますが、希死念慮はないです。
回復を実感したのは、人生の中で今が初めてです。幸せです。

そんなこともあるので、繰り返しになりますが、「人それぞれ」とだけ……。

ザボン
ザボン
さん
ザボン
ザボンさん

あなたは自分の感じた死にたさとその解決法が、他の方にも通用すると考えられているようですが、そんな簡単なものではありません。

同じ「しにたい」という言葉でも、それに至る背景やこもった思いは千差万別です。もちろんそこから抜け出すきっかけも千差万別です。つまり、1人ひとり自分の道を探すしかないのです。

そして不安定な人達に対して、いたずらに決断を迫るのはやめましょう。今ゆっくり休むことが必要な人もいるのですから。

仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)
さん
仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)さん

わかり手さんも仰っておられますが、性急に物事を選ぶ必要はないと思った者です。

質問主の方には、きっと、何とか働けるくらいのお仕事のひとつが、コンビニのお仕事であったのだと思います。単発のレジ仕事が苦手で、また、おそらく発達障害の影響から、不注意が多くて、働いていた頃の確認業務がストレスでした。今も、たまに確認業務をしていた頃のことを悪夢に見ます。

まず、僭越ながら、申し上げたいのは、誰もが誰も、早い段階で自分が何とか働ける仕事環境を見つけて、就労し、貯金ができるわけではない、ということです(続きます)。

仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)
さん
仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)さん

naka3_3dsukiです。三つ目の回答をさせて頂きます。

(承前)
以前、「この世から、自分の肉体を無くしたい」とぼやいていたところ、私はルームメイトに、
「そう思うくらいなら、死んだと思って、いっそ、ふっ切ったように、何か新しいことを始めてみれば?
または、死ぬ気で何かに取り組めば、何でもできるんじゃない?」と言われたことがあります。

心のエネルギーがあるときは、何か新しいことを始めてみれば、自分を変えたり、ジワジワと周りを変えていったりすることもできるでしょう。実際、私が運営しているブログ群は、今より、精神的にパワーがあった頃に始めました。

この世から消えたい、と思ったり、感じたりしている人のなかには、精神的にパワーが低下し過ぎていて、心がなにも感じなくなっている人が、たくさんいらっしゃいます。そういった方々は、ただただ、「ずっと、眠っていたい」、「眠ったまま、永久に夜明けが来なければいいのに」と、ある意味では、「生きることが、どうでもよくなった」ほど、弱っている状態の人がいらっしゃいます。

あるブロガーさんが仰ってましたが、こういった状態は、「ゆっくりと、死に近づく状態」なんだそうです。私自身、最近、その自覚が芽生えつつあり、色々と周囲に心配されていますが、ブログ始めた頃は、中国の上海に職場を求めて、面接試験を受けに行ったほど、元気でした。
(続きます)

仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)
さん
仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)さん

naka3_3dsukiです。オチに当たる、四つ目の回答をさせて頂きます。

(承前)
上海で受けたのは、日系のところで、結局、不採用になりました。もともと、中国語を長く、やっていたので、都心部で買い物をするのには、あまり困りませんでした。ディズニーランドがオープンする直前くらいで、色々と付近は活気にわいていたのを覚えています。

その後、採用試験に落ち続け、メンタルも身体も、『病む』ことになりましたが、元気に就活していた頃の経験は、今も、ブログ書くのに助かっています。

今の病んだ私について、親族には、「下手すると、寝たきりになって、ルームメイトさんに迷惑かけるから、生活リズムを整えるところから、やり直しなさい!!」(つまり、健康になれ!)と説教されたこともあります。

精神的に調子が、更に悪い時は、そう簡単に健康になれるわけじゃないしなぁ…、とますます、弱気になって、ブログの更新、できないことがあります。外出するにも、心身の様々な準備が必要になっております。

なかなか、この世から消えられない状況の私です。そんな当人は、何か自分ができることから、始める。または、省エネ状態で継続するくらいが、今はちょうどよい感じです。性急に「生か死か、選べ」と言われても、そう簡単に死ねない(周りに阻止されるなど)人もおります。そのような方々にとって、二択を迫られると、ゆっくりとですが、できる活動で保っていた気力を急速に失ってしまう可能性がありまして、当人の一人としては、困ってしまいます。

わがままかもしれませんが、すぐには変われないけれど、今、取り組んでいる活動や「休養」について、周囲の方には、そのまま、やらせて欲しいのと、自分がパワーをつけるのを待っていて欲しい、ということです。

こんな状態の人間もいるから、性急に決断せよ!と言わんといてくれませんか?というお返事でした。長々と駄文、大変、失礼致しました。

仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)
さん
仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)さん

naka3_3dsukiです。二つ目の回答をさせて頂きます。

(承前)
安心して、お仕事ができる環境が手に入るか、否か、ということ自体、私にとっては、運としか言いようがないものだと思いました。世の中には、何度、転職を重ねても、例えば、経営陣の交代で厳しい労働環境の下、働かなければならなくなった、という方もおられるでしょう(私の知人にも、実際、いました)。自分で環境を変えたくて、行動しても、思うようにいかないことや、また、身動きがとれなくなってしまうことだって、あると思います。あのスティーブ・ジョブズだって、一度、自分が設立したアップル社を「追放」されていますから。

ジョブズは、アップル社を一度、出されてから、映画制作会社を作ったり、外にも色んな事業に取り組んだりして、事業を拡大させています。非常にアグレシッブな面がありますが、誰もがジョブズのように、自らの働きかけで、周りを変えられるほどのガッツが出せるとは、限らないのではないでしょうか。

だからこそ、質問主さまが30万円を貯めて、アジアへ行かれ、異なった環境に身を置かれたという行動力には、私は感嘆するばかりです(続きます)。

仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)
さん
仲見満月(なかみ・みづき)
仲見満月(なかみ・みづき)さん

(先の回答の補足)
何度も、失礼致します。

回答の中の「感嘆する」とは、「感心して、たたえる」という意味です(三省堂の『大辞林』に近い)。「感嘆する」には、「嘆き、悲しむ」という意味もあるそうでしたので、念のため、説明を補足させて致しました。

えめねう@tsurai
えめねう@tsurai
さん
えめねう@tsurai
えめねう@tsuraiさん

デカルトも言ってましたので、自分で判断できるまで保留にしてます。
そうして、今日も生きていけます。そうして生きていいのです。

ザワザワ
ザワザワ
さん
ザワザワ
ザワザワさん

無理をしては悪化を繰り返す人もいます。
この場所の方々と過去の貴方自身は、貴方の感覚よりもばらつきがあるように思います。