すごくどうでもいいことなのですが、個人的にとても印象に残,,,

Yさん
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Y
さん

すごくどうでもいいことなのですが、個人的にとても印象に残っていることがあるので、吐き出させていただきます。
何か月か前に、若い有名なスポーツ選手が亡くなりました。海外の選手で、強盗だか暴漢だかに襲われて急に亡くなったように記憶しています。そのニュースをTwitterをしていて知りました。私はそのスポーツのニワカファンなので、結構ショックを受けたのですが、それと同時に当時生理前のアレか何かでとてつもなくメンがヘラっており、自分自身は死にたくておんおん泣いておりました。自分は死にたいと思っているのに、人が死んだニュースを聞いて悲しく思うのが変な感じがしました。私は彼の大ファンとかではなく、ただのそのスポーツのニワカファンで、彼が亡くなっても私の人生には現実的には何の影響もありません。そんな自分とは縁遠い死にも悲しんでいる自分が死にたいと感じているというのは、何かが矛盾しているような感じがしました。まあそんな風に考えても自分が死にたい気持ちは生理周期が去るまで消えませんでしたけどね。この件で誰かが死んで悲しい気持ちと自分が死にたい気持ちは全然別の物なのだろうなぁと思うようになりました。
自分はこれからもこのスポーツのことを見聞きするたびに連想ゲームのように彼のこと、彼の死のこと、そして自分の死にたい気持ちのことを思いだしては考えるのではないでしょうか。全く私は彼の死を悲しむよりも自分の死にたい気持ちのことばかり考えていて仕方のない人間ですね。でもとても印象に残っているんです。

つぶやき 有名人の死 死にたさ

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