しにたいです。 命を断ちたいわけではないです。 ただ、独,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

しにたいです。
命を断ちたいわけではないです。
ただ、独り言でそう言う機会が減ったせいもあるのか、久しぶりに言葉にして発したかったのです。

休日(今日は特に天気が悪く暗くなるのが早いので、いつもより早めですが)日が落ちて部屋が暗くなっていくのとともに、ゆるやかに闇に溶けて同化していくような感覚と、気分が沈んで辛くなっていきます。
それはそれで逃れようのない静かな苦しみなのですが、なぜか部屋の電気はしばらくつけたくないのです。(自分でもよくわかりませんが予想してみると、もともと薄暗いのが好きなのと、気持ちの落ち込みに反したり、抗う感じがするからでしょうか)
気持ちが内側を向いているから沈む、と言う理由なのはわかっています。

休みに気分転換に観ようと思っていた映画も観る気が起きず、予告編を観たら楽しくなるかと思い予告編だけ観てみましたが、観ようと思っていた時と同じぐらいの興味は持てません。
明るい内容の映画なので、そんな気分で観るのは、なんだかもったいなく感じます。

先月はマインドフルネス的なイベントにも参加し、仕事中はそれを役立てて作業に集中することが以前よりできるようになってきたのですが、部屋で一人で不安定でいる時は難しいです。
頭ではわかっているけど実行できない、と言う感じです。

普段は気にせずいられることも気になってきたり、自分の行動や言動を思い出して独り反省会が始まったり、物事をネガティブに捉えたりしてしまいます。
例えば、今一番引っかかっていたことを吐き出すとするなら、毒親である母が犬を飼いたいと言い始めたこと。
どうせいつもの口だけなので間に受けないようにはしていたのですが、
「犬がいれば散歩に行けるかもしれない」
と、自分にとって都合のいい道具にしたいと言うだけの理由で「犬飼いたい」が始まったのです。
懐中電灯じゃないんだから、と思います。
「でも部屋で色んなところに粗相をするのが嫌」
と、早速生き物であることを全否定しています。
それなら懐中電灯でも飼え、と思います。
子に暴力をふるったり、怒鳴りつけたり、八つ当たりして育ててきてやった系の母に、犬なんて任せられません。
言葉の通じる人間に対してもそうだったのですから、飼ったらどうなるか想像するだけで恐ろしいですし、そんな危険な目に遭わせるぐらいなら飼われないほうがましです。

ただ餌をやって、散歩に行っとけばいいだけではないのです。
犬だって病気になったら病院に通わせなければいけないし、まして言葉で痛い辛いと言えないので、しっかり飼い主が様子を見ていなければならないと思います。
きちんと躾けなければ、噛んだり吠えたりします。
お風呂に入れたり、掃除したり、なるべく危険がないように注意を払って片付けておいたりしなければなりません。

浅はかなので、ペットを飼う=命を預かると言うこと、まで考えが及んでいないのです。
もし本当に飼うことになってしまったらと思うと、不安です。



思っていたことを吐き出したのと、頓服が効いてきたからか、ほんの少し気が楽になってきたような気がします。

もうしばらく、心地よく静かな闇に、ひとり溶けて一体化してきます。

つぶやき 闇に溶ける

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