友人関係の中で、いつも自分が聞き役に回ってしまい、毎回気,,,

さんとすさん
回答数
1
さんとす
さん

友人関係の中で、いつも自分が聞き役に回ってしまい、毎回気を使っています。
普段は相手の話にあいづちを打ったり、同意をしたり、相手の気持ちや思いを否定せずちゃんと聞くようにしています(完全にできているわけではないと思いますが)。
それ自体は悪いことではないかもしれませんが、本当は自分が思っていることを話したいし、相手の意見について自分の考えを述べたいです。仕事ならまだしも、プライベートな人付き合いに気を使いたくないです。でも、実際そう振舞ったことで何回か過去にトラブルが置きました。
人とのつながりを絶たないために、無理をしてでも今のような人付き合いをしていった方がいいのか、自分に無理をせず自由にふるまって孤独になった方がいいのかわからないです。
多分、自分が無理をしてしまう人付き合いを止めたら楽にはなるんでしょうけど、そうすると暇になってしまうんですよね。
もっと中庸にやっていきたいんですが、なかなか難しいです。

相談

回答一覧

C
C
さん
C
Cさん

難しい問題と思います。

僕は進んで人間関係を切ることが多かったです。妥協の現実よりついつい本物の何かを求めてしまいました。そんなのは幻想なのかもしれませんが。

具体的には今まで3回そういうことをしました。で3回とも後悔しました。そして以前より質のいい人間関係を再形成することは1度も出来ませんでした。より満足できない人間関係を得る、切る、得る、切る、です。不思議と、2度と元のレベルに這い上がれる気がしません。最終的に、ほんと孤独です。残ったのは家族だけ。惨めです。

とはいえ積極的により良い人や場所を求めに行ったわけでもないですし、成り行き任せだからこうなったのかもしれません。

少なくともバッサリ切ってしまうのは妥協案①を試し②を試し③を試してもダメだったあとの最終手段でいいと思います。自由なんてありません。

質問者のコメント

そういったことがあったんですね。
うーん、そうなると、人間関係を断つのはリスキーなことなんですね。
デメリットも含めて、ちょっと考えてみます…。