確かに辛かったのは大学と制作のことだったはずなのに、気が,,,

ふりふさん
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ふりふ
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確かに辛かったのは大学と制作のことだったはずなのに、気が付けば何故生きるのかという生命について考えて苦しくなってきた。そもそも私にやりたいことなどありはせず、出来ることもないのではないかと思えてきた。作れたかもしれない作品や築くことが出来たかもしれない関係を日々想っては、途方に暮れ嘆いているけれど、どの選択肢を選んでもこれが最善だとは思えないだろう。相談したいのは精神科の医師でも学校のカウンセラーでもない。これが、人を遠ざけ何も悩みがなく適当に生きている風を装ってきた人間の末路か。身近な人に相談しても、大したことではないだろうとあしらわれてそれでお終いだ。

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