久し振りに感情を吐き出したいのでつぶやきを利用させていた,,,

山田峰さん
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山田峰
さん

久し振りに感情を吐き出したいのでつぶやきを利用させていただきます。

〇父母の行動がわからない
 
母が脳梗塞で緊急入院をしました。その時できることは、
1 入院先、病状の確認
2 入院費、治療費の工面
3 入院に必要な生活用品の用意
4 睡眠
だと考えております。

この時、父はたいへん慌てており、どれも実行するのに手間取っていました。
数年前、父が脳梗塞で入院した時も同様に母はたいそう慌てており、家族間での情報共有もままならない状態でした。
この時も私が母をなだめながら入院の支度をしました。

病院に運ばれ、専門の医療従事者が最善を尽くし標準治療を行っており、
治療に我々ができることは何もなく、入院の支度しかできることはない。

やけに慌てて心配して何も手につかず、入院の支度をできない家族を見ていると、
これが普通であって、家族が慌てることに共感ができず、
淡々としている私は冷血漢なのかと思いました。


〇実行できていないこと

母が入院しているうちに、私はやりたいことを実行することにしました。
毎日料理をし、自分の好きなものを食べることです。
実際は毎日の食事は鍋になり、鯨の大和煮を食べることしかできていません。
意志薄弱です。

〇ADHD・ASDの診断について

予約していたK大学付属病院の成人発達障害の外来を受診してきました。
上記の案件があり、母は行動できなかったため、父を伴い二時間ほどの問診を受けたところ、該当しないと診断結果がでました。
WAIS-Ⅲの結果を見せても一瞥もされず、一度の問診で結果が出たのはあっぱれでした。担当のA先生から提示された選択は心理検査と脳波や血液検査を受けることでした。
私は前者は受けることにし、後者は保留と返事をしました。
後日、心理検査を受けた後の問診を担当したE先生に保留にした検査を受ける意思を伝えたところ、A先生の返答次第と言われました。
次の診察予定日の連絡は後日また電話しますと言われましたが、連絡が来ません。
不信感が募りつつあります。
私が感じていた生きづらさは、得手不得手から生じていたものはすべて‘私の考えすぎ‘から生じていたのでしょうか。周囲にそう言われ続け、専門医に言われたら、そうであると受け入れないといけないのでしょうね。
私の怠惰ですね。
WAIS-Ⅲは別所(カウンセリング先)ですでに受けていました。
凸凹の差が44あり、愉快な結果でした。
この凸凹から生じるコンプレックスが次の話題です

〇好きなものほど辛い

私が好きになる趣味は、作業過程で凹の要素が重要な部分を占めています。
そのため上達の兆しはなかなか見えず、それに嫌気がさし、続けることができず、
作り出すものはゴミばかりとなります。
ゴミを作り出すたびに私の肥大化したプライドと心が悲鳴を上げています。
楽しめないです。
ゴミを直視するのはつらいですが、直視し改善を実行しないと上達は望めません。
また、実行できず怠惰なまま、ゴミを生産しています。
私は物事を好きになる資格がないのだと突きつけられています。
しんどいです。

〇就労移行支援について

進歩ありません。
ハローワークの支援員Fさんと話し合い、G.Hの二か所まで絞り込めました。
アプローチが激しいG支移行支援施設の所長ともう一度面談をすることになりました。
就労移行支援施設を決定するのに半年以上かかっており、この足の遅さが嫌になります。
入所してからも訓練の期間があるので、時間がかかるだろうなと途方に暮れています。
また、一般雇用枠の人から障碍者雇用枠(精神)へのネガディブな意見や、服装規定の話を聞き、また不安に襲われています。
無能の居場所が減っていてつらい。

もう、労働が娯楽になる日を夢想しないとやっていけません。

なんか物事が重なってうつうつとしてきますが、淡々と物事を勧めて、成果物を出さないといけないですね。

はい。吾輩は無能である。自我はぐずぐず、意志薄弱の怠惰である。
心に刻んでいきます。


愚痴吐きでした。

つぶやき メンヘラ

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