夜、寝る前にふと悲しくなって涙がでるのはよくあります。昨,,,

春馬さん
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春馬
さん

夜、寝る前にふと悲しくなって涙がでるのはよくあります。昨日、自分が恋愛できない(わからない)基質に突然悲しさを感じてめそめそ泣き始めました。余談ですが、自分が考える物語には恋愛もの(わからないからこそ自分の手で書きたくなるという何か……私の中では恋愛はファンタジーや魔法みたいなものなのです。)や世の中自ら経験した或いは見たり聞いたりした理不尽さを題材にしたものが多いんですよね。前者を考え込んだ時、ふと自分とのギャップを感じて苦しくなる時があります。(アセクシャルであることは既に自覚してあるため、そういうものだと割り切っています。恋愛がしたいというわけではなく、ギャップや劣等感の方が断然強いです。私はなんでこういう気持ちになれないんだろう…とか、うーん言葉にすると難しい。そもそも、恋愛しなくても空から爆弾が降ってくるわけじゃあるまいし…劣等感なんか感じなくて良いはずなのに……やっぱり自然と周りと比べているのかな。幸せそうなカップルに出会うと、その幸福をこの身で感じてみたいという好奇心はあります。恋愛で感じられる幸福と家で1人読書している幸福(私がいちばん好きなこと)はベクトルも得られる快感も違うものだと思うのです。私の考えであって、根拠はありませんが…)

結局何が言いたかったのかな…とりあえず、恋愛ができない、わからないから周りと感覚が違うという劣等感が苦しいな…この劣等感は要らないものだってわかっているんだけど、20年間も自分で首絞めちゃったまま生きてきたからなかなか直らないや…同じくらい時間かけて解していかないとダメなのかな…。

つぶやき

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KY
KY
さん
KY
KYさん

つぶやきに回答失礼します。

私は恋愛で感じる幸せと読書で感じる幸せは似ていると思います。

恋愛は誰か人と一緒にいて気持ちが安らいだり逆にドキドキしたりしますが、読書も本の世界に入り込んで心が安らいだり続きが気になってワクワクしたりします。

幸せに優劣も貴賤もなくて、対象が人でも本でも何でもいいと思います。

周りと感覚が違って劣等感を感じるのは当然ですが、少なくとも私は春馬さんを変だとも劣っているとも思いませんよ。

質問者のコメント

KYさんこんばんは。
確かに、夜寝る前に途中まで読んでいた本の続きが気になってうずうずして眠れなくなる日があります……寝る前に声が聞きたいというカップルもその感覚と似ているのでしょうかね……?
幸せに優劣も貴賎も無い、そう仰って下さってありがとうございます。もっと自分の感覚に自信を持ちたいです。

ユーザー810
ユーザー810
さん
ユーザー810
ユーザー810さん

うろ覚えですが私の好きなニルヴァーナというバンドのボーカルであるカート・コバーンがこんなことを言っていました。
「あいつらは俺をみんなと違うと笑うけど、俺はあいつらをみんな同じだと笑う」
http://www.eigosky.com/513/

戦争モノを書くにあたって実際の戦場を経験していないことがあまりハンデにならないように、恋愛モノでも同じことがいえると思います。
なにより創作において人と異なる感性はなにかしらの武器になるものです。
アセクシャルであるあなたにしか作れない物語もあるはずです。
機会があれば私も読んでみたいものです。

質問者のコメント

お寿司大好きさん、こんばんは。
良い言葉ですね。変だと笑われても笑い返せるようなその方はかっこよくて、何だか感動してしまいました…
いつまでも私なりの感性を信じて、ものを書いていきたいです。自己満足で書いていたので、いつか人に見せられるようなものが書けるようになったらネット上に上げてみたいですね。そういうサイトもたくさんありますし。