感情を持つことを肯定できそうかも?  ずっと怒りや悲しみ,,,

かいさん
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かい
さん

感情を持つことを肯定できそうかも?
 ずっと怒りや悲しみなどネガティブな感情はもちろん、喜びや楽しみすらあまり持っちゃいけないと思い込んで生きてきたことにようやく自分で気づいた
怒り・悲しみは空気を悪くするからダメ、褒められて嬉しかったりしても調子に乗らずにもっと精進しますと言って謙遜したほうが良い というような大人に受けるためのメソッド(?)が無数に内面化され、自分の意識に上る前にほとんどの感情がトリミングされ処理されていたのだった それをやっと自覚した
 泣きたいときは泣いていい、とかいう陳腐な言葉が本当ってマジ?今知った めちゃ良いこと言ってるじゃん…となった

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アルト
アルト
さん
アルト
アルトさん

かいさん、こんばんは(*'▽')

「正直に感情を出すと注意される」という環境にずっと居ると、その環境が当たり前だと思ってしまいますよね。
自分が悲しいと思っても、周りをみて状況に合わせた表情をしたりして・・・
(まさに「大人に受けるためのメソッド」ですね!(^^;))

だんだん、どんな感情を出せば正解か分からなくなり、無表情でいることが多くなった時期もありました。
そしたら「あの人って何考えてるのか分からないわ」と言われてしまったり。

きっと、その場にふさわしい正解な感情なんてものは無くて、その人が感じた感情が正解なんですよね。

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

よかったですねぇ…

感情はその人らしさを表してくれるものです。
何に対してどのような感情を抱くのか?で、どういう人なのかが伝わるので、相手の人もどういうふうに接していけばいいのか伝わってきて接しやすくなりますし、何よりも、感じることを分かち合ったり、こういう感じ方もあるんだぁ!って発見にも繋がったりして、日々の彩りにもなります。

これからもいろんな発見があるといいですね。