幼少期の妄想 昔よく「この料理には毒が入っていて私は殺さ,,,

かめむしさん
回答数
2
かめむし
さん

幼少期の妄想
昔よく「この料理には毒が入っていて私は殺されるんだ」「家族は私が居なくなっても気付かない」「私は神の子だ、天国からやってきたんだ」などと本気で考えたり正気に戻ったりを繰り返してたんですがこれって子どもにはよくあることですか

相談

回答一覧

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

こんにちは。
ご質問の回答にはならないと思うのですが、私も昔似たようなことがあったのを思い出したので書かせていただきます。
バリエーションは色々ありましたが、パッと今思い浮かぶのは、ある日突然
「このお母さんは本当のお母さんじゃなくて偽物で、宇宙人が化けてるんだ」
と思い込んで、実際に母親に向かって言い出したりした記憶があります。
幼少期は空想と現実の区別がつきにくいのかもしれませんね。

春馬
春馬
さん
春馬
春馬さん

初めまして。
私も子供の頃同じような経験があります。たとえば運動会の時に両親の姿が観客席から見えなかっただけなのに物凄く不安になって「きっといちばん前の席にいたんだけど、見えないってキレた人に襲われたのかもしれない…」と妄想を勝手に膨らませて泣き出したことがあります。(勿論そんなことがあれば、会場はパニックになりますからありえないですよね…)
あとは「みんなと感覚が違うのは私が地球人ではなく土星から来たせいなんだわ」とか「私はみんなと違う…だからそのうち殺されちゃうかもしれない」など、同級生とトラブル起こす度にこのように妄想に浸っては不安になり、常に周りを警戒していましたね…自分と周りが違うことで拒否されることを何より恐れていましたが、私も子供だったため譲れない部分だってあり、その分警戒心を強く持ち続けていました。