父親を見ると吐き気がします 文字通り父を見ると吐き気が,,,

和音さん
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和音
さん

父親を見ると吐き気がします

文字通り父を見ると吐き気がするんです、父は重度の鬱病です私は躁鬱です、似たというとどうなのかわかりませんが鬱であることは変わりません。
どういう人なのかというのを説明するのに前回にここに書き込ませて貰った文を引用させてもらいます

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父は今診断を受けずただ合っているかもわからない薬を飲み幻覚を見るだの自殺しそうになるだのいう薬をたまに飲んだり飲まなかったりしているらしいです、通院して薬やめて、そう言ってもやめないどころか私が躁鬱と知ると仲間が出来たと言わんばかりに話題を振り仕舞いにはその薬をあげるよと渡してきました。
娘に幻覚だの自殺しそうになるだのいった薬を渡す程の人だったのか、と絶望すらしましたし本人に治す気が見受けられず家の人からはもう見放されています
父が喋っても全て否定事が死人の話だけですし相手にされていないのを見るのは正直胸が痛むほどです
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これが12月の状況でした、そして私はなんとか父が少しでも楽になれたらと色々考え病院も勧め薬も変えるよう話をしてみました、ですが父からは「和音ちゃんは偉いね治そうとしてて、もうお父さんは諦めたよ」でした
時が止まったようでした、私がしてきたのはお節介です、でもお節介といえど父の言動行動のせいで母が、妹が苦しんでるんです
私は父が鬱だから母に和音ちゃんも同じだと言われたくなくて(1度言われましたが)必死でこの病気と向き合って治療を続けています、それすら否定するような冷たい声で言われて私はもう黙るしかありませんでした
この人は自分しか見えてないというのを再認識させられたのが辛くてもう吐いてしまいそうでした

そのあとも酷くあれが痛いこれが痛いと喚き救急車を呼ぶか聞くと突然怒りだし自室に帰り、と思ったら1時間経つか経たないかという時に救急車を呼ぶよう突然言われ母と私で大慌てで準備をし当人は笑いながら部屋で認知症の祖母を脅かすような話をしていました
地獄かここはと玄関先で救急車を待っていて思いましたが病院嫌いな父でしたからサイレンの音を聞きこれでやっと入院してくれる、母が休むことが出来るとほっとしたのもつかの間何事も無く父は帰ってきました
何も異常は無かったそうです
常日頃言っていた自分には腫瘍があるだとか骨折しているだとか嘘であろうと言われていた言葉は完全に嘘であることが露呈し笑ってしまいました
それでもこの救急車事件を知らない親戚には腫瘍だとか言いふらすんですよ恥ずかしい

そんななんやらで最近父の顔を見るだけで嘔吐感を感じるようになりました、食卓で意識が少し遠のいたり父と2人だと息が上がったり足音を聞くとぞわぞわと悪寒がしたり、この前は母との会話中結構大切な話をしていた時会話に割り込まれ自分でも驚いたのですがその声が聞きたくなくてもおおおああああああっと叫んでしまいました。
もう父の言う言葉は耳から耳へ抜けていき覚えられなくて別言語か?と思うまで悪化してしまいました
でも本当は私はこんな態度取りたくないんです昔みたいに仲良く会話したりご飯食べたりしたいんです、感情がぐちゃぐちゃです

最近は部屋に盗聴器が仕掛けられてるかもしれない説が出ています、監視カメラだらけの家ですからもはや盗聴器が出てきても笑うだけになりそうです
辛いです

つぶやき うつ病 愚痴 父親

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