鬱の回復の希死念慮の話 スキーマ療法という心理カウンセ,,,

負け猫さん
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負け猫
さん

鬱の回復の希死念慮の話

スキーマ療法という心理カウンセリングを受けて半年で、BDI-Ⅱという鬱重症度尺度が43→14に下がり、重症から軽傷に変化しました。心理テストの結果と実生活の体感もあっていて、かなり楽な思考をするようになっていて、個別に心配事や不安なことがあり波はありますが、全体としてとても心地よい日々です。

気分が整ったので、引きこもり生活を少しでも改善しようとしてるのですが、困ったことに、通院を含めて、電車に乗って出かける度に、頭の中が死にたいという言葉で埋め尽くされてしまい、早く家に帰らないと危ないと、いつも急いで家に帰り、布団の中に入ると安心してまた気分がよくなります。

昨日はネットの友人ですが、それなりの長い付き合いになる友人と楽しく過ごしたあと、このまま幸せな気分で死のうと決意していました。アルコールが入っていたせいもあるかもしれません。
結局、飲みすぎて吐いて、ホテルまで送られて、部屋に入った時点で、死ぬ決意はなくなり、いつも通り穏やかな夜を過ごして今朝帰宅しました。

通院などのややしんどい外出だけでなく、友人との楽しい外出でも死にたくなってしまう、むしろ楽しい方が死へ近づいてしまう自分が怖いです。

鬱の主観的な状態は回復していて、普段も気分がいいのに、出かけると死にたくなってしまって怖いので、引きこもり生活のが安全だと思って、もう家から出たくなくなりました。

でも、家の外に出かけられる楽しみも味わえるようになっていて、外に出たいし、家の中の退屈さもわかるようになってきて、運動もした方がいいし、外に出たい。
外に出たいのに死にたくなってしまう。

自分がよくわからない。
鬱は回復期が1番危ないとよく聞きますが、それなのだろうか?

悶々としています。

つぶやき うつ病 希死念慮 引きこもり

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

回復期は、行動力だけでなくて、思考力もついてくるので、思考もポジティブにもネガティブにも活発になってきてしまい、行動にもさっと移せるので、危ないようですね。

衝動的に物事を決定しないように自分に言い聞かせる、周囲にもその旨伝えておくのも必要ですね。

あと一息ですよ…