たびたび失礼しますします。 また、気持ちを吐き出したくな,,,

山田峰さん
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山田峰
さん

たびたび失礼しますします。
また、気持ちを吐き出したくなったため、こちらに失礼しました。
・病院での発達検査
発達障害の専門部門がある大学病院で検査を受けたところ、情報不足により断定できずという結果が返ってきました。
この情報不足の部分は、問診時に必要な情報を集めることができなかったことに由来するものです。
これが開示されたのは心理検査の結果総括した紙を頂いた時です。
この事をもっと早くに担当医から、言われていれば、問診をもう一度やるなり対応ができたのに、と不満がタラタラ漏れ出てきました。
心理士さんと雑談で話していた内容も反映されていたのですが、その内容をみて、部外者は気楽で無責任でいいものだなぁと感じてしまいました。
その内容は、将来関わりたいとこぼした分野Aのことです。
分野Aは専門教育を受ける必要がある上、募集が少ないためポスト争いが苛烈です。
現状の私は専門教育を受けておらず、そのポスト争いに参加する資格もない状態です。
今から専門教育を受けても募集要項の年齢制限に引っ掛かるため、無理だろうとも分かっています。
それなのに、結果総括にはA分野に関わる職で働けるとよいでしょうと書いてあり、無責任で書ける共々は気楽でいいなぁと思いました。
担当医にも心理士にも疲れてしまって、結果をいただいて打ち切りました。
別の病院でドクターショッピングする気力もないので、発達障害には該当しない、そういう結果で人間です。


・就労移行支援施設
環境を変えないとどうしようもないだろうなと認識していたため、就労移行支援施設に通い始めました。
週三回からのスタートです。
この施設に決めたのはPC訓練は難易度別にクラスが別れていて、初心者対応が手厚かったからです。
通所しはじめてから2週間、疲れています。
支援員も慣れないこちらを気遣って対応していただいています。それは大変ありがたいものです。
その対応をみて、労働者はここまで対人能力を求められるのかと暗澹とした不安に襲われています。
これらの振る舞いを実行できないと就活の門を越えて労働者になることもできず、労働者になっても能力不足と判断されるのかと。
職域に対する知識だけではなく、ここまで実行しないと隣人の労働者として存在できないと分かりました。
支援員が振る舞っている領域までの道のりがとおすぎて途方にくれています。
また、私自身はそのように振る舞うことができておらず、能力不足を痛感しています。
出来ない自分を認め、直視し続けることから始まるのですが、正直しんどいです。
私がやることは鏡をみて、口角をあげることからです。
自分自身が死ぬほど嫌いですが、客観視するためには自分自身を俯瞰して見る必要があります。
自分自身の直視、これもしんどい。
向こう側が認識できる形での成果物としての振る舞いの積み重ねをしないと、進歩しているという認識を与えることができません。
自分自身の不適応をおこしている部分を切り取って積み立てて、どうにか形にしないといけません。自分自身の根も肥大化した自我も擂り潰して、適応する。
早くやれよ、としか。






上記の二点をカウンセラーさんに話したところ、自分自身がやりたい職や生活について考えた方がよいと言われました。
私の不安がうまく伝わっておらず、混乱しています。


通所の翌日が休養日だとよく眠れます。
翌日が通所日だと緊張から眠れず、睡眠時間が短くなり、これを職員さんから指摘されます。
環境の変化に適応できず、敗走してきた経験が多々あるのでどうにかこうにか体を動かして行きます。
出席したという成果物を出すために出席します。
たらりらたらりら。


明日はまた通所日で、面談もあるのでどうにか通います。












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