パートナーの毎日の睡眠不足な部分について。 前に、長い,,,

浦中 習さん
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浦中 習
さん

パートナーの毎日の睡眠不足な部分について。

前に、長い余生の感覚が苦しい、とこちらで相談させて頂いた者です。
今回は、一緒に暮らしている社会人のパートナーのことで、相談させて頂きます。

【寝不足について】
パートナーは、朝出勤、残業をしてだいたい21時頃には帰宅してくる、生活リズムです。一方、わたしは半分夜型。どちらも目がさえている日付が変わる頃、パートナーは布団に入って就寝しないと、出勤に間に合わない感じです。

6時間ほど、起きている時間帯が二人でずれています。パートナーの寝つきは悪いらしく、そのような意味では音や明るさに敏感で、わたしは夜に作業や家事をするのを少なくしました。狭い部屋に住んでいるから、一人が別の部屋で灯りをつけて作業をすると、隣の部屋のもう一人を起こすことになるんです。

住む場所は、単身者向けのほぼワンルームにひとつ部屋がついた集合住宅とイメージしていただければ、わかりやすいかと思います。お金はなく、引っ越しは実質、不可能です。

現在、わたしはゲームをぼぼやめ、正午ごろに起き出して、家事を中心に家のことをやっています。鬱気味なときは身体がうまく動かず、夕方から家事を始める時があります。そうなると、家事が夜中にずれこむことがあり、パートナーの寝る時間が来ると、翌日に繰越すことになります。

また、夜中に作業をどうしても続けないといけない時は、ヘッドホンをして音楽を聞きながら、となりの部屋で静かに家事をしていましたが、わたしは耳あての感触や、音が耳の近くで鳴る感覚が苦手なため、困っています。

なるべく、パートナーの生活リズムにわたしが合わせられるようにしていますが、ときどき、イライラして深夜にパートナーにあたってしまいます。原因は聞き間違いなど、些細なことですが、次の日の朝に備えて早く眠りたい、というパートナーの一言に、わたしがますます、イライラしてしまう…。という最悪なパターンに陥ると、パートナーは出勤ギリギリき起きて、慌てて数分で身支度をして、部屋の中から走って出ていく。なんて、ことがよく起きるようになりました。

本当は、わたしがイライラしないようにして、日中に家のことを済ませておくのが理想です。しかし、思うようにいかないことのほうが多く、イライラして、パートナーにあたってしまいます…。寝不足のパートナーは勤め先で、午前中はうつらうつらな意識で、上司や同僚から叱られるより、明らかな寝不足の様子を心配されているようで、それかパートナーにますます、負担になっているようです。

うちで働いているのはパートナーであり、わたしは経済的に頼っている状態です。ほかの原因と重なって、辛くて、わたしは死のうとしたときがありましたが、パートナーはいなくなったら悲しいと、言いました。生活リズムをパートナーに合わせられるのが最適解だと思い、なるべく、日付が変わる頃に床につくようにしていますが、なかなか、昼型になりません。

ちなみに、パートナー本人によると、午前中の意識がはっきりして、効率よく仕事ができる睡眠時間は、7時間です。

パートナーの寝不足を解消して、かつわたしがイライラしないで、生活リズムを合わせるには、どのような工夫をすればよいでしょうか。

アドバイス頂けると、助かります。

相談 睡眠 寝不足 生活リズム

回答一覧

ユーザー944
ユーザー944
さん
ユーザー944
ユーザー944さん

ご提案です。家事は毎日しなくてもいいと思います。お仕事されている、パートナーの方も完璧な家事よりあなたが生きやすいことを望んでいるんじゃないのかなと思いました。だから死なないで、って必死で止めて、今も一緒に暮らしているだと思います。
浦中さんが、起きる時間を大幅に変えるのは、無理があるから寝る時間だけはパートナーさんに合わせる。残った家事は翌日以降持ち越しオッケーにしませんか?そして、最低1個家事を毎日することにしませんか??
紙皿とお惣菜日があってもいいじゃないですか。洗濯、1日できなくても大丈夫です。パートナーさんにも、こうしたいと思う、と相談して欲しいです。お互いのストレスは出し合ったほうがいいよなと思います。

質問者のコメント

たぬきさん、お答えありがとうございます。実は既に、食事は冷凍食品にお弁当。食器と衣類の洗い物は、たまってからやってます。深刻な様子で悩んでよ、と本人に言うと、モニタの光を浴びるのを控えるなど、自分でも眠れるよう努力するそうです。頑張ります!

浦中 習
浦中 習
さん
浦中 習
浦中 習さん

たぬきさんへ

(お礼の続き)
帰ってきた本人と話をしたところ、そういえば、仕事が辛すぎると、寝る間際まで、スマホでネットサーフィンをやってることがありました。わたしががイライラしていたのには、そういった行動を見ていたせいがあるかもしれません。

いずれにしても、今の生活には少しずつ、改善していったほうがよさそうです。

それから、最近では鬱みたいな時に、食費や光熱費を計算して、「自分にかかる費用がなければ、相手の負担にならなくて済む。死のう」くらいまで、気持ちがいってしまっていました。

外に出るようにして、気をまぎらわしたいと考えています。

四菱
四菱
さん
四菱
四菱さん

経済的に完全にパートナーに依存しているので、
浦中 習が折れる他ありません。
パートナーの考えを理解し、それに答える様、立ち振る舞うべきだと私は思います。

自分のやることを減らすために努力されているとの事ですから、
もはや出来る事も少ないように思います。

自分が死ねば、お金の消費額は減るでしょうが、
パートナーは傷つき、悔やむかもしれません。

死ぬのならば、別れてから、死んだほうが相手のためだと思います。

質問者のコメント

アドバイス、ありがとうございます。別れることを話すと、パートナーの精神にくるようで、本人は追い詰められると言っていました…。法律上の関係を切る書類を役所で取ってきたり、家出を実行したり、してきました。社会福祉の制度を利用しながら、経済的に自立していくことも、 少しずつ、取り組みたいと思っています。

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