どうしても就活に意欲的になれない やりたい職があって、そ,,,

さきやさん
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さきや
さん

どうしても就活に意欲的になれない
やりたい職があって、それ以外の職種を一切受けてないから本当に博打みたいな就活をしているのにやる気が出ない
自分にいい所なんてあると思えなくてしんどい 学生時代に頑張ったことなら事実があるから書けるけど、自分の長所とか言われた瞬間に吐き気と込み上げてくる自己否定自己嫌悪で死にたくなる
就活鬱みたいなサイト見てたけど解決策があまりに意識高い系すぎて無理だった
この人たち嘘で塗り固めた自己PR書きながら、嫌悪感と罪悪感で震えながら泣いたこと多分ないんだろうな

つぶやき 就活

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

『学生時代に頑張ったことなら事実がある』とありますが…

まず、ここから見つけられる『事実』が他にもあります。
相談者さんが「頑張れる」人だということです。

「頑張れる」ためにはなんが必要だったでしょうか?
ここからは私の推測を“例え”として挙げてみますが「やりたいことを持っている」からというのもありえますよね?
「やりたいことを持っている」のはなぜか?「やりたいことに関心を持っている」
「やりたいことに関心を持っている」→「やりたいことのどういった点がいいと思うことができる」…

…まあ、【ひとつしかない事実】に見えるようなモノには、芋づる的に幾つもの【事実】が存在してるんですよね。
私は50才越したおばさんなんで、経験上、当然相談者さんよりは視野が広くて当たり前なんですけれども。

【自己を掘り下げて観る】って気分がいいものではありませんが、自己他者含め、人物や物事を【掘り下げて観る目】は、ある程度の年齢になったら、意識して磨いていくようにしないと、物事を表面的にしか観ることができず、問題にぶち当たったときに解決策を見つける糸口の選択肢が足りなくなります。

今が、まさにその時なんじゃないでしょうか?
【事実がなにもない】のではなくて【事実を見つける目がない】だけなんだと思いますが、いかがでしょう…

それから、自己肯定感はある程度、自分で挙げていかないと、どんなにやりたいことがあっても、やれなくなるときが、やる気が途切れるときがやって来ます。
若いうちに、自分に合ったライフハックを見つけることを強くおすすめします。

いい年になってやる気が途切れてひどい目に遭ったので。

質問者のコメント

まめさん、ありがとうございます。
事実を見つける目がない、という言葉にハッとさせられました。見つける目がない、見つけたくないのかもしれません。事実が目の前に突きつけられるのが怖いというか、辛いのかもしれません。でもそれに気づかせてくださって嬉しかったです。頑張れる人と言っていただけたのも嬉しかったので頑張ってみます。