1月からずっと元気が出ません。趣味にも打ち込めず、毎日本当,,,

負う無害さん
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負う無害
さん

1月からずっと元気が出ません。趣味にも打ち込めず、毎日本当に楽しいことがありません。ほぼ寝たきりでいてつらいばかりです。
病院では去年11月に統合失調症、ASDと診断されています。

元気が出なくなったきっかけは、1月末に8年住んだ家から引越しするという大きな環境の変化だと思われます。
元々片付けが苦手で、引越し作業に対して死にそうになるほどの不安を感じてワイパックスを処方してもらったりしていました。
ただ、引越しが完了してから1ヶ月経った今も元気が出ず、先々週に医師に相談して抗うつ剤としてトラゾドン50mgを処方してもらったものの、効力が感じられないという現状です。

週3日のバイトには行けていますが、それと引き換えに楽しめることが一切無く、生きている意味が感じられない状態です。
趣味のゲームにも没頭できず、毎日バイトの時間以外寝たきり状態になってしまっていて、本当に辛いです。

友達や恋人からは遊びの誘いがきますが、人と会う元気が出ず、全て断ってしまっています。何度も誘ってくれるのにそれに応えられず、本当に申し訳なくて潰れそうです。

どうしたら元気が出るでしょうか。
本当に毎日何もなくて苦しいです。このままなら死んでしまったほうがマシなくらいつらいです

相談

回答一覧

四菱
四菱
さん
四菱
四菱さん

症状を読むに鬱病傾向が強い気がします。
トラゾドンが処方されている点でも、医師もそのような判断をしたのだと思います。

ですが、トラゾドンは抗うつ薬としては弱いです。
また、抗うつ剤の効果が出てくるのは、投薬されてから2週間〜4週間かかると言われています。

現状辛いのでしたら、その旨を強調して、医師にしっかりとした抗うつ剤を処方して貰う必要があります。
ですが、クソの厚労省のせいで、薬を変えたとしても、最小量からのスタートとなります。
また、主要な抗鬱剤の効果が出てくるのは濃度が8割程度まで上げた時だと考えられているため、それなりの量を飲まないと効果が出てきません。

まとめると、
・現状の抗うつ剤は弱く、症状からしても不足している。
・抗うつ剤は量をある程度多く飲まないと効かない。
・抗うつ剤は2週間間隔で量を増やしていき、且つ効果はおおよそ2週間後に出るため、抗うつ剤で効果を得るには時間がかかる。
となります。

そのため、現状すぐに出来る事は、安定剤などを処方してもらい、辛さや不安感、焦燥感を軽減する事だと思います。

一度医師には、その事も含め処方してもらう薬の見直しを検討された方が良いと思います。

質問者のコメント

やはりトラゾドンは抗うつ剤としては弱いんですね…
医師に相談してしっかりとした抗うつ剤に変えてもらうか、全体的に処方の見直しをしてもらおうと思います。
ありがとうございます。

ATUSHI中島
ATUSHI中島
さん
ATUSHI中島
ATUSHI中島さん

引っ越しをきっかになるうつや気持ちの落ち込みは真面目で几帳面な方に起こりやすいそうです。
8年も住んでいた場所を離れて新しい家や地域で過ごすのはさぞ慣れるのに苦労されていると思います。
少し調べてみると、改善には部屋の模様替えをしたり、周りを散策して新しい発見をすることなどが挙げられていました。
何か友人や恋人と楽しいことが出来る場所を見つけるのはいかがでしょうか?もうすぐお花見の時期ですから、お花見スポットなどもいいかもしれません。
もちろん無理は禁物ですが、自分の馴染みの場所を増やすことで不安は少しずつ減っていくのでは、と思います。

質問者のコメント

ありがとうございます。
周囲の散策などして環境に慣れていきたいと思います。