「こころ百科」に関する記事につき、一部不確定な事実に基づく表現がありました、読者の皆様にお詫び申し上げます。

先日ここで叫んだ私の考えが 返信頂けた皆様のお陰でまとま,,,

チェダーチーズさん
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1
チェダーチーズ
さん

先日ここで叫んだ私の考えが
返信頂けた皆様のお陰でまとまりましたのでお礼投稿します。

メンヘラ共同体

前提
 私は高校時代に「日常生活を安定的に営むことが精神要因によって難しい人」≪以下、メンヘラ≫の主体となり、同様な友人の中で生活した。この経験を通し結果として自己を認識、肯定できた。また、そのような苦しみを持つ友人と繋がることができた。
そしてこの経験を通して幾つかの知識を得た。
まず、メンヘラは非常に苦しいということである。やる気が出ない。ベットから出れない。学校へ行けない。笑顔になれない。そんな悪循環から逃れられなくなる。
そして、メンヘラから脱出をしようとすると、多くの友人、親、精神科医、相談室、担任、それらによる助けでは不十分な、例えば明確に病名や処方がないのに苦しくて苦しい場合がある、ということである。人間不信や無気力、そしてなにより無力感。そのようなものに包まれ、最終的には消極的に死を希求するようになる。
けれど、私はなんとかここから浮かび上がることができた。しかし逃れ切ることはできなかった。
いつしか私はメンヘラの苦しみと孤独感をこの世から減らしたいと思うようになっていった。


提示
 心が苦しくて生活が困難になってしまう状態から浮かび上がるお手伝いをしたい。
それはお仕事みたいなお金が柱になるところではなく、いわゆる趣味として。
方向性としては、私の浮かび上がる手伝いになった、その後その友人がメンヘラに沈んだ時今度は私がお手伝いをして浮上できた繋がり、これを参考にしたい。

それは相互尊敬と各々の役割によってできている、言葉のやり取りを大切にする顔の見える平等な繋がりだった。そのような繋がり、共同体を社会の中につくりたい。ネオ隣組みたいな?
 
相談と宣言
 上のようなことをするにあたって、いくつもの障害と問題、悩みが沸いた。
 まずは、このことは私の手に負えるのか。負えないならばどうやってできる人と必要な人を繋げるのか。またそもそもどうやって対象と繋がるのか。出来るだけ対象の年齢を絞りたくないがゆえにこれは大きな問題だ。
 またどこから始めるのか、自分の能力を上げるとしてなにをあげたらいいのか。やはり専門知は必須なのだろうか。メンヘラ.jpさんが動くのを待っていればいいのか。
つまりはしたいことのみ見えていて、それ以外は真っ黒な状態なのだ。
けれど、このことは私の人生において久々に「なさねば楽に死ねぬ」と心から思ったことだ。

ベットの上で孤独と無力と自己嫌悪に震えた夜
私も感じたそれを感じる人を私の力で
一人でも少なくできたら嬉しい。



これはいままで私が取り入れたものでできた考えなので、脇が甘かったり同様なことをもう既に仰っている方もいるかもしれないです。そうでしたらご指摘いただけると幸いです。
深夜にお騒がせしました。

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回答一覧

四菱
四菱
さん
四菱
四菱さん

まずは、メンヘラ.jpさんに問い合わせて何かお手伝い出来る事を探してみてはいかがですか?

メンヘラ.jpさんもチェダーチーズさんに共感しないという事はないと思います。
やはり、急に個人で何かしようと思うと、お金の問題と人間の繋がりの問題で壁が高いです。

あとは、行政法人などがやっている、俗に言うメンヘラの方をサポートするような機関は多々あると思います。
そういった所へ入ってみるのも手かなと思います。
もし現状スキルが足りていないのであれば、それだけの熱意があれば要件を満たせるほどのスキルを学習する事はできると思います。

より良い環境づくりが出来るといいですね。応援しております。