場違いだったらごめんなさい。 初めまして。 現在22歳の,,,

ユーザー1136さん
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ユーザー1136
さん

場違いだったらごめんなさい。

初めまして。
現在22歳の女子大生です。
卒業は決まりました。

半年前に目の整形(二重の切開と目頭切開)をしました。

目は痛くなり毎日具合が悪く、また変わった目も顔に似合わず受け入れることができず鬱のようになってます。

今まで勉強や就活を頑張り、また見た目も元々は可愛くありませんが、写真で見た自分も満足できることも多くなってきました。

しかし数ヶ月前に、欲が出てしまい、二重になりたいと思い、整形してしまいました。それからは病院巡りをする以外は何もできず、引きこもりになっています。

元に近づける手術もありますがピタリと元には絶対に戻らないし、まず痛みが治るのか?どの医者もやってみないとわかりませんし。
せっかく今まで積み上げてきた自信がなくなり、転落人生だとすら思ってしまいます。


顔は他人は気にしないと言いますが、昔の自分を美化してしまい、本当に辛いです。
欲張った自分が悪いですが、苦しいです。
とにかく元の顔に戻りたくて受け入れられません。今になって自分の幸せやなんやかんや顔が好きだったことに気づきました。

内定先には目が痛いことを話して一年猶予を頂きましたが、1年で治るのかな?
死にたいです。

ちなみに友達や家族にも打ち明けてます。
自分の気持ちが辛いです。毎日死にたいと思いながら病院を調べまくってます。

何を言いたいのか自分でもわかりませんが
どなたかコメントください。

相談 醜形恐怖症 整形 死にたい

回答一覧

月桂
月桂
さん
月桂
月桂さん

○病院、技術的なこと
私も目頭と切開での二重を作りました。医者探しですが、形成外科を経験しているということを先生探しの基準にしました。ウィキペディアからの引用だと、「形成外科学(けいせいげかがく、英語: plastic surgery)とは、先天的あるいは後天的な身体外表の醜状変形に対して、機能はもとより形態解剖学的に正常にすることで、個人を社会に適応させる事を目的とする外科学の一分野。」とあります。縫い目や仕上がりが綺麗であることを叶える技術・審美的なことや、特に痛みがあるという事なので、いきなり美容外科に就職した先生などでは経験していないことも対応を任せられるのではないかと思います。ちなみに私が手術したのは立川にあるik本形成外科・美容外科です。(一応伏字にします。)縫い目が綺麗で満足しています。ブログを見たところ修正もやってらっしゃるみたいですね。

顔に似合わないというのはあなたの顔を見ていないので分かりませんが、不自然になるのは次のような事が考えられます。
・手術して半年ということなのでまだ若干腫れがある
・人から見たら普通だが自分の目が慣れていない
・目は綺麗だけど顔の黄金比率からずれている
・目だけ見た時に変:縫い目が汚い・段差がある、食い込んでいる、目を開けたときまつ毛に二重の線の下側の肉が被さっている、線の方向が変…等

自分がどのようになりたくない・これは嫌というのは、こうなりたいというビジョン以上に重要だと思います。これらをしっかりと先生に伝えること、それを先生が理解していること、それが技術的に可能か、どのような失敗が考えられるかなど先生とのコミュニケーションが結果を左右する鍵だと思います。なりたい形・なりたくない形を伝える際は写真があると先生も分かりやすいです。


○気持ち的なこと
病院を調べてはカウンセリングに出向いてあちこち巡るの疲れますよね。それに目も痛く普通の生活ができないとなると私には想像出来ないくらい大変で不安な日々を過ごしているのだと思います。
私も整形してから1年以上して過去の写真を見たとき、元の顔って意外に良かったんだって思えるようになりました。スピリチュアル的な価値観を提案すると物事や経験には良し悪しなく、それがあなたに必要であったから起こったことでそれも人生の糧になる(あなたの元の良さに気づく、健康のありがたさを実感するためにこれは起こったのでは?神は乗り越えられない試練は与えない、等)というのが捉え方です。・・・といっても健康を取り戻さないと今は中々苦しいですよね。

それと美容整形はある程度の許容、ある種の適当さも必要かと思います。術前のコミュニケーション、先生の技術、あなたの身体の治癒力、免疫反応、術後の過ごし方等様々な要因が関係してその後の結果になります。絵のように絶対にこれになるというのは生物である以上難しいです。
元の顔に近づくにしろ新しい顔になるにしろ、なにしろ痛みが治り健康を取り戻しあなたが良い状態になることを願っております。あと卒業・就職決定おめでとうございます。

律子
律子
さん
律子
律子さん

こんばんは。40代の女性です。
顔はいじったことはないですが、40丁度で額の母班を半分とりました。
生まれつき額に大きな母班があり、そこだけ毛が生えてこず、思春期から気になり出したものの親は面倒みてくれず、就職してからは忙しく、精神を病んでからは手術どころじゃありませんでした。
40になってようやく、将来60になったとき、薄い髪ではかくせないと気づいての英断です。結果は成功、快適です。
何が言いたいのかと言うと、二重瞼にしたことを後悔なさっていますが、そのときあなたは「手術してまでも二重にしたかった」のです。アイプチじゃダメな勢いがあったのです。それを、理解して許してあげることは出来ませんか。昔の自分だって、責められたら苦しいことでしょう。
私だって、切って毛が生えてきた。嬉しいですよ。でも寂しい気持ちもあります。だって40年間一緒にいた姿なんですもの。みっともなくても、それが私だったんですもの。
あなたはいつかは二重にしたと思います。それが今だった。私みたいに40じゃなかった。勇気あると思います。目が痛かったりしたら、よけい気に病みますよね。あまり急がず元の姿に戻れるように祈っています。