朝から病んでいる。そしてそれに関連する人間たちは私のこと,,,

ユーザー5746さん
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ユーザー5746
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朝から病んでいる。そしてそれに関連する人間たちは私のことを思い出しさえせずに人生を進めていると思うと吐き気がする。自分だけが止まっているということが耐え難い。自分の中の時間が流れていかない。
引きこもりたくない。やたらと人間関係を切ったりするのはやめた方が良い。でもいなくなりたいのでしょうがない。しょうがない。
もう自分で自分の生活をある程度回していければそれでいい。長期的に誰の役に立ちさえせずとも、都度人のためになることが出来ていればいい。
物みたいに扱われたい。とにかく疲れる。胸のあたりが落ち着かない。病院に行きたいが今は無理。こんなのも全部考えずに日常を送っていきたいのに。もうやめたい。
アイデンティティが揺らぐから、過去から現在までが地続きになっていることを地べたを這って確かめないと不安になるが、過去のひとに会っても過去のことを話しても虚無感しか得られない。相手にも迷惑だ。無駄でしかない。価値がない。早く死にたい。
今日も明日も明後日も、予定もやることもたくさんあり、それなりに忙しいけれど、だめだ。暇だからそんなことを考えるんだろうとも思うが、忙しくしたらしたでそれらの疲労にこういったことに対する絶望感や虚無感が乗っかってくるだけで何も解決しない。そもそも忙しくしていたって今のところ未来志向にならないしなれないので過去へ過去へと意識が戻って精神が最悪になるだけだ。現在頑張っていることがどこにも繋がっていかないので。
失恋を経験してみてわかったが、そういったことからは辛くても苦しくてもいずれ抜け出せる。それが普通。でも私の場合家庭の問題に起因する精神の不調はずっと続くものであるとわかった。続けたくて続けてるのではないこんなもの。辞めたい。でも理解し難いという反応をするひとたちにとっては本来一過性のものであるのにいつまで縋っているんだという感覚なのだろうな。甘えている。暇なのだろうという。死にたいと思ったことないひととはもうあまり仲良くはなれなさそう。
朝から疲れる。こんなことを考えてしまうこともこうして文字にでもして吐き出さないと家から出ることさえままならないことも。疲れる。疲れた。それでも死ぬことを選ぶ勇気がないから惰性でも回していくしかない。
もう昔の友人からは離れようと思う。まだそのことについて考えてしまっている。やめたい。まあそれはやめられると思う。時間がかかるだけで、友人関係自体はたいした問題でもない。
そろそろ無理してでも行わなければならないことと、無理してやる必要のないことを分けていかなければならない。せめて何を考えて何を考えないかを選ばないと。自分が色々と出来なくなったことを受け入れなければならない。
仲の良かった友人、もしかしたら私を幼馴染のようなものだと思っているのかもしれない。私は幼稚園からの今も関係が続いている幼馴染が別にいるので、その辺の齟齬もあるかもしれない。まあ何にせよもう関係を続けたいと思わないということが全てであると思う。母親が私が家族という近しい人間だからというようなことを言っていたが、私も彼女を家族のように思っていてそれが故に期待をしていたのかもしれない。期待するのをやめられなかったがやめられそう。ひとりで穏やかに生きていけるよう頑張る。

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ユーザー9183
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