10代の頃から変わらない悩みがあります。 それは、「太るこ,,,

ぴなこ丸さん
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ぴなこ丸
さん

10代の頃から変わらない悩みがあります。
それは、「太ることへの恐怖」です。

私は、中学生の頃、部活や習い事のストレスもあり食欲旺盛でした。
食べても食べてもお腹が空くので、ずっと食べ続けていました。
でも、気付けば激太りしていました。
自分でも気づかぬうちに体重が増加していました。
体重計の数字を見た時は、とてもショックでした。
でも、食べることはやめられませんでした。

ある日、仲の良かった友達から陰で、「ブタ」、「食べ過ぎwやばくない?ww」、「デブ過ぎでしょ」と悪口を言われているのを知りました。
仲の良い友達だっただけに、傷付きました。

それから、高校に入ってからダイエットを頑張って20キロほど痩せました。
もう、デブとは言わせないその一心でした。
運動が大の苦手な私は、運動は絶対に嫌だったので、断食という方法を取りました。

それから、少しずつ異変が起きました。
何か食べる度に、中学の頃の友達の言葉がフラッシュバックするのです。
食べようとする度に、太るのではないかと恐怖に見舞われます。
太ることがとても怖いんです。

食べ過ぎたなと感じた日は、下剤を使うこともあります。
吐けないタイプなので、下剤でどうにかするしかありません。
食べたいものがあっても、太るんじゃないかって一瞬躊躇してしまいます。
脅迫概念のようなものが抜けなくて、何度も体重計に乗って、体重が増えていないか確認しないと落ち着きません。
でも、もう太るのは嫌なんです。
もう馬鹿にされたくないんです。
着たい服も着れない醜い身体は、もう二度と経験したくありません。

食べる度に、毎日怖いです。
ずっと限界まで断食していたいです。
お腹が空かない身体になりたいです。
ずっと30キロ代がいいです。
健康なんて二の次です。

文章がぐちゃぐちゃですみません。

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