メンヘラというより現状はニートです。 自分に近いケースっ,,,

ささみさん
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ささみ
さん

メンヘラというより現状はニートです。
自分に近いケースってどういうのだろうと探していて行き当たったのがこれです。細かい違いや不適切な表現もあるかもしれませんがそれはされおき。

>ケース2、真面目、正義感が強い。または優秀な人。

会社内での不正や、パワハラ、人間関係、などの悪しきことに対して許せなかった人。

真面目故に耐えきれず、その職場を辞めた人や、優秀なせいであまりにも組織として狂っていることに気づいてしまい、危機感に駆られ会社を辞めた人。性格は違えどケース1と同じような状況 (※精神的に追い詰められ、鬱々とした感情に支配される) に陥りやすい。

根が真面目だったり合理的な分、より鬱病になりやすい。

まともな思考ができる人ほど、精神的なダメージは大きくなる。
引用元:ryu583.hatenablog.com


こんなのってもともとの性格だし、治すものなのか、直せるものなのか疑問です。

精神科としてなにかするなら精神療法(カウンセリング)で対応することになりそうかな、と思いますが、正直解決したり緩和できるように思えません。(カウンセリングは一度頓挫して今は受けていません。)


同じように感じている方いませんか。
こういう性格だけれど工夫して働いている方の体験など聞いてみたいです。

つぶやき 適応障害 ニート カウンセリング

回答一覧

羊男
羊男
さん
羊男
羊男さん

その性格でメンタルに不調を感じて病院へかかったりするレベルなら試してみる価値はあるのかなと思います。
私も今度から始めるのですが、認知行動療法というものがあります。
自分特有の物事の見え方を客観的に記録して、それを改善していくというそれなりにエビデンスが療法らしいです。保険もききますしね。
期間はそれなりにかかりますし、合う合わないもあるし、なにより私自身がまだやっていないのでおすすめですとは言えませんが。

あと、こんな性格ですが工夫して働いていますということ。
私は元が傲慢不遜でせっかちてすが、ここ数年は営業系の仕事をしています。流石にまずいので中身の修正よりも外側をまずやってみました。
具体的にはゆっくり話す、相手の話にかぶせない、目があったらにとりあえず笑顔。など基本的なことです。
ちなみに笑顔は鏡の前で研究しました。
外側さえ穏やかなら中身や発言が多少穏やかでなくとも割と容認されるようになった気がします。

質問者のコメント

認知行動療法ってメジャーなアプローチみたいですよね。どうやらもともとうつ病に対する方法として使っていたのが発端らしいので、試してみる価値ありそうです。
表面だけでも取り繕う…のは難しそう。。
回答ありがとうございます

ユーザー9114
ユーザー9114
さん
ユーザー9114
ユーザー9114さん

自分は適応障害を患っている者です。
確かに上記のケースに該当します。ただ正義感って言うのが自分の場合は親が判断能力低いので……それに虐待児だったので常に親にはイエスマンでした。だからだと自分は思いますがね。
治るか治らないかと言うと。正確に適応障害ってストレス因がはっきりとしていて半年あれば治ると言われています(国のHPより)。
自分もストレス因がはっきりしているので慣れてしまえば何とか過ごすことが出来ますが。
2次障害(?)で社会不安障害患っているので一生治ることはありません。あくまでも症状が寛容するだけです。
工夫して過ごしているか?とのことですが,自分的には全くしていません。他人に騙されて育って(生きて)います。
症状として物忘れが激しいので,メモをしてもメモしたことを忘れてしまうし。聞けばいいじゃんという話になってしまうんですが中々出来ません(会社ではようやっと出来るようにはなれましたが,今の会社に何年も長くいようとは思いません)。コミュ障なので,冗談も分からないし,話の意図も分かりません(文章にすれば何とか)。
そのため自分の身を守るために,ヘルプマーク,ヘルプカードを身に付けています。こうしておけば,何かあった時に対処できる場合があるからです。ヘルプマークは役所や電車会社等で配布しています(都道府県・市区町村によりますが)。ヘルプカードは調べればダウンロードで印刷することが出来ます。
適応障害のみではまだ福祉の対象とはなっていません。例え社会的な障壁があっても。適応障害が悪化して初めて福祉の対象になるのですから。
長文失礼しました。

質問者のコメント

家庭環境のことは私とケースとは違うかもしれませんが、直面する問題の種類はたぶん似てるのかなと思いました。
適応障害だけでは福祉の対象にならない…そうなんですね。
回答ありがとうございました