メンヘラ男性が保護を受けにくいこととコラムの筆者がメンヘ,,,

かめむしさん
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かめむし
さん

メンヘラ男性が保護を受けにくいこととコラムの筆者がメンヘラ女性から被害を受けたのは事実だけどメンヘラ女性(加害側)とメンヘラ男性(被害側)という対立軸はおかしいでしょ、もっとこう、男性の弱さを受け入れない風潮とかそっちが問題でしょ、メンズリブ的なのがもっと流行るといいね…

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回答一覧

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

同感です…。
筆者の方が自殺に追い込まれるほど相当辛い思いをしたのはわかります。
そして相手の女性を憎む気持ちも、信用できなくなってメンヘラ女性を嫌悪してしまったり敵みたいに思ってしまう気持ちも、そうなってしまって仕方ないんだろうなって。
いくら病気や障害がさせたことと言えど、被害者側が傷付いたことに変わりはないので。

ただそれがメインで、別にメンヘラ男性に価値はないとは思わないと言うか、擁護の対象にならないわけではないと言うか…こじつけに感じました。
別にメンヘラ女性=敵のように、比較対象は出さなくてもよかったんじゃないかと。(もちろんミソジニストこ方ですし、辛さのヒエラルキーを表さないときつかったのだと思います)
やはり性別関係なく、酷い目に遭われましたねとか、周りに恵まれてなかったんだなと言う感想です。
あのコラムは男女逆転させて読んでも、同じ感想が出ます…

さかな
さかな
さん
さかな
さかなさん

あれやその前のコラムで思うのは男もしんどいんだぞ、ということを理解してほしい!ということが自己の経験と(おそらくはツイッター上で吹き上がっている過激なフェミニズム(場合によってはミサンドリーのような))に当てられて反論出来ない!という鬱屈ではないか?ということです。
(もとは女性が軽んじられていたからだetcという面もあるとは思いますが、個人的にはどっちも熱が入りすぎて今は怖いです…。反応が大きい)

以前どなたかが書かれてましたが、主語が大きいのもあって性差の対立的構造になってしまいますね。
結局は自分がしんどいのであり、自分のしんどさを理解してほしいという意識が始めに来ますし。そしてそれは、他者もそうであって、そういう意味で皆同じなんですが、自分が精神的にキてるときに他者を慮るのは難しいですからね。