おはようございます。 昔のことをふと思い出したので、自殺,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

おはようございます。
昔のことをふと思い出したので、自殺未遂後の入院中の身体拘束について質問させてください。

私は一時期自殺企図がひどく、自殺方法もできる範囲で何種類か試しました。
以前、相当な量の処方薬ODで服薬自殺を図り、恐らく3日以上は眠り続けたことがあります。(昏睡と呼んで正しいのでしょうか)
もともと自室に引きこもりの時期だったとは言え、数日間一度も家で会わないのを不審に思った家族にばれ、バリケードを破られ、発見されてお世話になっている精神科へ運ばれたそうです。
まだ自室のドアの蝶番が少し歪んだままです。

そしてその後、胃洗浄前後から少しずつ意識が戻り始め(数日経っても胃の中にまだ薬が残っていたそうです)、胃洗浄後はわりと意識が戻っていましたが、
「まだ歩くのは危ないから我慢してね」
と車椅子に乗せられ、カテーテル+オムツだかナプキンだかをされていて、トイレに一人で行くことも許されませんでした。
自分で招いたこととは言え、多感な時期の女子にとっては屈辱的でした。
お願いし続けて、入院してから数日後には看護師さんに付き添ってもらうことを条件に、トイレに行かせてもらうことにしました。

前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。
その後はナースステーション内にある観察室に入れられ、しばらく入院していました。
観察室のベッドに移されましたが、
「ベッドから落ちると危ないから、ベルトさせてもらうね?」
と優しく言われ、しばらく大きな白いベルトで腹部をベッドに固定されていました。
正直記憶が曖昧で、もしかしたら他の部分もベルトで固定されていたかもしれませんが、少なくとも手は自由だったと思います。
ちなみにベッドには柵がついていたと思うので、寝返りで落ちることはないと思います。
大人になった今考えてみると、そのように固定されていたのは、もしかして更なる自殺企図を図らないための身体拘束だったのかな?と思い、相談させてもらいました。

もちろん専門家以外の方の想像でも構いませんので、よろしければ回答お願いします。

相談 身体拘束 自殺企図 自殺未遂

回答一覧

ユーザー9114
ユーザー9114
さん
ユーザー9114
ユーザー9114さん

かなりの身体拘束ですね。
今ではベット柵しただけでも拘束扱いですが……
今でも精神科の入院病棟ではまだ身体拘束残ってるみたいですね……
父親がまだ生きていて,1回入院したことがありましたが,ベットに括りつけている人がいたそうです。

質問者のコメント

回答ありがとうございます。
そう言われてスッキリしましたし、身体拘束の経験もあったのだなぁと思い、経験値が増えた感じです。
とは言え、もう10年近く前の話ですし、当時は本気の自殺企図を繰り返していて危険な状態でしたし(自殺したくなったら寝逃げしてと、強めの眠剤が頓服で出てました)、命を守るべき仕事をする病院側からとすれば当然の配慮だと思います。

ま湯
ま湯
さん
ま湯
ま湯さん

こんにちは。
ご質問の意図とまったく外れてるのですが、回答(というかコメント?)を失礼します。

私は一時期、自殺企図と解離がひどくて、自分から入院しました。
「めっちゃ死にたい!でも状況的に死ぬわけにはいかない!」
と思っていたのですが、解離中に無意識で自殺する可能性があって、不安だったので。

同じ理由で、パトカー呼んだりもしてます。
「そちにゅういんさせてください゛ぃぃ~………(涙声)」
って。笑
ちなみにパトカー来るまでに落ち着いたので、入院はしませんでした。

入院自体はつらかったですけど、どちらの判断も間違ってなかったと考えてます。

生きるの最優先!安全確保大事!
あんまり生きてたくもないけど!
……と思ってます。笑

質問者のコメント

ありがとうございます。
学生の頃から休養のための入院は繰り返していたのですが…。
何でしょうね…私の場合は具体的な理由があって、もうあんまり生きたくないとかの次元ではなく本当に命を断ちたいし生きたくなかったので、バリケードまで張って計画して自殺を図ったわけです。なので、入院したらしたで、入院した先のシーツで首吊ったこともありますし…。今は生きてて幸せに思うことが多いです。