車乗り 淡い死にたさ抱きつつ 一時躊躇う 職場の玄関

あなたでいいのださん
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あなたでいいのだ
さん

車乗り 淡い死にたさ抱きつつ 一時躊躇う 職場の玄関

つぶやき 短歌

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あなたでいいのだ
あなたでいいのだ
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あなたでいいのだ
あなたでいいのださん

だるい。朝からだるい。夜は不安を取り除く漢方薬を飲んだ。だからしにたさは淡いのか。朝はモンエナがやめられなくなった。娘は「悩みなんかないよー」と屈託無く笑う。私たちの育て方が良かったのだと、肯定しておこう。人はいつから悩みを抱え、生きづらさを感じ、しにたさを知覚するようになるのだろうか。そんな思考とは裏腹に、今日は快晴。世界は、残酷だ。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

おはようございます。
私は小2の終わりに今の住居へ引っ越してきたので、小3の頃は新しい人間関係構築で子供ながらに大変だったと思います。
また、母親自身の引っ越しからくる不安定さや、後の双極性障害やバセドウ病からくる極端な不安定さ、八つ当たりに幼少期から振り回されていて、少なくとも小4辺りからは抜毛癖が出ていたと思います。
その後、母親は長期入院して、父親は私を母親代わりに精神的に頼るようになり、私は着々と病んでいき、中学時代に限界を迎える…と言う感じです。

別に自分の不幸自慢しようとしてこれ書いた訳じゃないんです。
小学生でも病む子は病みます。
だから、ponponta12さんの娘さんは、私からするとponponta12さんの子供に生まれて、幸せだと思うんです。
ちなみに、知識が発達し知恵が付くほどに色々悩み、考えるのだと思います。

最後に。晴れ過ぎた日って死にたくなりますよね。
低気圧は身体的にきついけれど、私は屋内で静かに過ごす大雨や台風の日の方が好きです。

何も言えませんが、私も今日は出勤してみます。
ponponta12さんを見習って、もう少し踏ん張ってきます。

質問者のコメント

私が小学校1年のとき、1年生が4人だけの学校でしたが、帰り他の3人は裏門から帰るので私1人だけ正門から帰ってました。母親代わりのような温かい担任でしたが、統合になることを知り、おいおい泣いたのを覚えています。翌年、統合されてから環境が激変、私はすっかり内向的な性格になりました。私も新しい人間関係の構築に苦労したので、共感するものがあります。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

すみません、バセドウと双極性障害は母親の持病です。
読み返したら語弊を生みそうだなと思ったので補足しました。

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