連投申し訳ないのだ。 ダメイさんなのだ。 ダメイさん、,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

連投申し訳ないのだ。
ダメイさんなのだ。

ダメイさん、頭では理解できているのになかなか感情がついてこないのだ。
困ってるのだ。
入院中の治療計画みたいなのの症状欄に色々書いてあった中に『悲観的思考』があったのだ。
たぶんそいつの仕業なのだ。

「私は○○だと思うんだけど、どう思う?」
「いや、僕はそうは思ったことないけど」

こう言う意見の食い違い、よくあるのだ。
前のダメイさんなら、
「ふーんそっかー」
で済むのだ。
彼と自分は違うフレンズだから共感を得られないのは仕方ないことなのだ。
でも、今は文章なのもあって、否定や攻撃のように感じてしまうのだ。
『些細なことでも傷付きやすくなっている』
きっとよくある言葉で綺麗に表現すると、そう言うことなのだ。

これわりと辛いのだ。
早くキャパシティも思考も元に戻ってほしいのだ。

うつ

回答一覧

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

まずは、ダメイさんは自分で思っているより病状が悪化してしまったと言うことにしておくのだ。
この普段とは思考も、様々なものから追い込まれたストレスや病状のせいなのだ。
全ては八方塞がりが円柱になったせいなのだ。
症状が悪化しそうな時は頓服を飲む、これはクリアできたのだ!

とりあえず、自責は一番苦しいし生産性がないのでやめるのだ。
自己肯定の言葉を投げかけてみるのだ。
最近はちょっと脳内で自己肯定するだけで涙が出てくるのだ。
よく涙出るのだ。
涙はストレス的な物質を流してくれる効果があるらしいのだ。
無理に止める理由もないのだ。
垂れ流すのだ。

ダメイさんは頑張ったからこそ、こうなってしまったのだ。
ダメイさん、何も悪くないのだ。
中の人も、ダメなんかじゃないって、いつも言ってるのだ。

ダメイさんは非常に傷付きやすくなっているのだ。
ダメイさんは、いい子にしてる代わりに攻撃しないでほしいフレンズなのだ。
ここで指すいい子と言うのは、一般的に言う手のかからない子のことなのだ。
我が家で言うと、優しくて大人しくて気を遣える、自分のことは後回しでいい周囲に対して都合のいいフレンズのことなのだ。

それが出てると言うことは、過剰防衛なのだ。
恐らく常に過剰防衛したくなるほど、中身は傷付きやすくなっているのだ。
お豆腐よりやわやわなのだ。
終盤のジェンガなのだ。
一歩間違えたら崩れてしまうメンタルなのだ。
だから安全な病院にいるのだ。
まだ10日目、忘れてはいけないのだ。

自己肯定と言うより、結局いつもどおり自分の状態に気付けたのだ。
仕方ないことなのだ。
認知なのだ。
ダメイさんはもう少し、自分で自分のことをよしよししてあげるのだ。
甘いもの食べるのだ。
そしたらお風呂の時間になるのだ。
ささっと入るのだ。適当でいいのだ!
そしたら、今度はちょっとした准看護師さん達のお手伝いが待っているのだ。
ダメイさんは手先が器用なフレンズなので、適度に頼られているのだ!あと楽しいことなのだ!
やり遂げると、達成感から自己肯定や自己向上に繋げられるのと、適度な疲労からいい気持ちで寝れるのだ。

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

人に気を配ってばかりでは、自分へ向ける気が少なくなってしまうらしいのだ。
今は、まずは自分を気遣うのだ!

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

と思ったら心電図に呼ばれたのだ。
入院わりと忙しいのだ…なかなか自分の計画通りにはいかないのだ(´・ω・`)

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

困ったのだ…短時間と決められているから凝らずに疲れ過ぎずにできていたのに、折紙託されてしまったのだ。
これは課題とせず、アイデアを思いつくまで保留にしておくのだ。
できなくたって叱られないし、「思いつかなかった」と言えば仕方ないなとなる方々なのだ。

彼女達を見ていると、准看護師さんって楽しそうだなと思ってしまうのだ。
看護実習生さんとか、色々な方にお話聞いてるのだ。
…ダメイさん、働く上で体力ないのだけが難点だったのだ…自分の体力(現実)を思い出すのだ…頭使う方が向いてるのだ…たぶん。
でも、やり甲斐もいいものなのだ…天秤なのだ。