福祉士との話し合いで大きな壁にぶつかった。 病気に対する,,,

渡橋さん
回答数
1
渡橋
さん

福祉士との話し合いで大きな壁にぶつかった。
病気に対する知識がほとんどない。
相手は精神保健福祉士のはずなのに…。

双極性障害とはどういう病気で、どんなことが困難で、どういったことによって病状が悪化するのか、安定化させるためにどのような工夫をするのか、といった恐ろしく基礎的な話をしながら私の問題点を整理した一時間半だった。

疲れた……………。

うつ病、双極性障害、統合失調症というのは、十年くらい前から社会問題になってなかったか?ここ数年で、かなり広く周知されるようになったのではないのか?
今日の話のほとんどは、双極性障害者、というか精神病を抱える人全般にとって困難な物事はどんなものか、について時間をさいた。

なんとなく病気の理解ないなって私もわかっていたので、かなり準備して事に臨んだが、あまりの理解のなさに「この人、福祉士としてやっていけるのか…心配になってきた…」という感想を抱くまでになっている。

「こういう事柄に対し、渡橋さんはどんな支援を望んでいますか?」と投げっぱなしコミュニケーションをするので、もう私は福祉士が読むマスト本を読む必要があるんじゃないかと思うありさまだ。

「こういう事柄に対し、こういった支援が提案できますが、渡橋さんが望むものに近い支援はありますか?」というのが基本的なコミュニケーションではないのだろうか…。
私の頭がおかしいのか…。

福祉士が読むマスト本ってありますか?と作業所の福祉士に訊ねてしまった。

回答一覧

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

お疲れ様です。
ここの相談で福祉士の方が自閉症スペクトラムの方に、
「自閉症って知的(障害)なイメージあるけど…発達なんだ」
と回答されてたので、福祉士はやはり福祉関係者なので医療関係者との壁は厚いなと感じたのを覚えています。
もちろん、人にもよるとは思いますが…経験の浅い方なんでしょうかね…。

質問者のコメント

ありがとうございます。
所属先の事業所が中高年メイン(50歳~70歳)のデイケアと作業所運営するとこの福祉士さんなので、経験の有無なのかもしれません。

ひとまず本日、「無理ですといったときは話を中断してください。数時間後、ないしは数日後の時間か日付けを提案してもらえたら、それまでに気分の波を調整します」と伝えられただけで成果はありました。