福祉士と相性が悪い気がする。 一番はじめに対面して会っ,,,

渡橋さん
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渡橋
さん

福祉士と相性が悪い気がする。

一番はじめに対面して会ったときも傾聴だけで共感はなかった。
二度目、直接会って話をしたけど、「あなたを支援できませんが応援します」としめくくられ、疲れきってるなか歩いて帰った。その日は首吊り用ロープを買った。
電話では、「疲れてる。体調が悪い」と伝えてるにもかかわらず、福祉士側のアドバイスを聞き続けていた。
今日の話し合いでも、自分が困っていることを伝えた。できることとできないことを伝えた。どんな病気なのかも伝えた。

わかりましたと福祉士はいうが、福祉士は何ができて何ができないのか教えてくれない。
あとはもう私が調べるしかないじゃないか。

話すのが簡単だなんて思わないでくれ。
私は人見知りだし話したがりではない。
ひとりでいたいタイプで孤立しやすいといっても、「そうですか」だった。

意思を尊重したい、力になりたいといわれたが、この福祉士とのやりとりが負担になってきた。
これまでこの福祉士と話し合ったあと、必ず死にたくなる。

本当に頑張って話をしたんだ。
頑張ったら許されるとは思ってないけれど、実らない努力をするのは苦手だ。
このやりかたが間違っているか不安になる。方向性が間違っているのか、ものすごく不安になるんだ。


作業所の福祉士さんは同じ作業場にいるから、信用してもらってる雰囲気がある。
今日は新しい職員さんに作業手順を教える指示までくれるようになってきた。
雑談だってする。笑いの提供もする。
まだ三ヶ月なのに、いつも隣に座る人とは、どこに住んでるのかとか話をして、同じ作業をする人とも作業で困ることを話をするようにしてる。
人見知りだし話すのは苦手だけど、自分を出していくのは大事な訓練だ。
場に馴染めるように頑張ってる。作業を効率よくすすめるため、足りない作業を見つけてやっている。

疲れた。もうあの支援計画作成の福祉士とは話をしたくない。計画書を作ってくれるだけでいい。他の支援なんていらない。
もっとつっこんだ本音をいうなら、計画書を作るのは他の人でいい。担当を変えてほしい。

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