こんなにつらいんです!と感情的に叫んで人を傷つけないよう,,,

渡橋さん
回答数
2
渡橋
さん

こんなにつらいんです!と感情的に叫んで人を傷つけないようにしながら、冷静さを心がけ、当時のつらさを思い出して苦しみながら福祉士に話をする。
そうしないとサポートを受けられない。

話したあと、必ず死にたくなるのは自分で自分を傷付けて、それどころか自らすすんで痛め付けて血みれになっているからだ。
ボロボロになって病状を悪化させていかないとサポートを受けられない。けれど悪化させたらサポートを受けられない。
血まみれになって悪化しても、自傷したりODしたりしないよう、必死になってコントロールしないとサポートは受けられない。

不思議な構図だ。
トラウマを話しても平気な精神力がないとサポートを受けられないなんて、重症な人間は社会的に死ぬ構図な気がする。


くじけてはいけないと理性ではわかってる。四月から頑張ってきたのを無駄にしてはならないとわかってる。
でも疲れてしまった。けれど休むことはできない。休みすぎたら悪化する。いつものように起きて食事をし、死なないように意識をそらして過ごす。
世間のニュースが響かないほど心に余裕がない。

回答一覧

まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

こんにちわ。


もう、担当変えてもらったらどうですか?
面談のせいで病状が悪くなるのは本末転倒ですから。
担当チェンジって、事務手続き現場ではよくあることなので大丈夫ですよ。

「支援はできませんが応援はします」って読んだ時点でこれはやばそうって思ってましたが。
いやいや、計画書作成自体、支援だし、福祉士の職業全般が支援活動だっつーの!
応援はいらんから、そんな事する暇あるならあんたの立場で出来ること出来ないことを事務的にサバサバ伝えてパキパキ仕事しろ!

いわゆる、「おしごと」を「自己実現の何か」に履き違えちゃってるタイプっぽいですね。

…知りたい情報を窓口が伝えてくれないときって、もっと解る人を呼んでください、って言っちゃっていいんですよ。そうしないと職員はいつまでたっても成長しませんから。我慢しなくていいんですよ。これはあっちの仕事です。

質問者のコメント

ありがとうございます。気にかけてくださって嬉しいです。
長くなるのでわけますね。お手数おかけします。

渡橋
渡橋
さん
渡橋
渡橋さん

たぶん、B型の就労支援をする人なので、就労支援の手伝いはこなせても、私の抱える問題(自営業してる家庭の家族問題)に対応するのが難しいのだと思います。

私は親と離れたい(依存関係をやめたい)と福祉士に伝えたことがあり、福祉士は今回の話し合いで生活保護の提案をしてきました。もみろん生活保護を受ける手順を説明する準備をしてくれました。
ただ、私もそのへんの準備がどういうものか知っているので、話し合いの場で申請が断られる理由を伝えました。


なんというか……中高年の方から好かれる気弱な福祉士と自営業の気分屋メンヘラ事務員で異種職業交流してる感じです。

病気の話(気分の波がどういうときに発生するかなど)から確定申告や税金の話(事務職の年間の流れ)までしたので、福祉士もできることできないことを判別するのに時間がかかるのだと思います。
病気のこと(福祉士はわからない)と異種職(同じくわからない)を噛み砕いて伝えるので、ものすごく疲れるのかな…と。

私自身、家族問題に悩むメンヘラの顔と自営業事務員の顔があるので、ものすごくやりにくいだろうな…という自覚はあります。
乱暴な言い方ですが、他人からすれば「自営業をずっと手伝ってたらいいのに」と思われても仕方ない面があります。
でも親はいずれ死ぬので、家族が倒れる前に(すでに母が倒れてるので焦りが強い)、決まった時間に起きて決まった場所へ行く、という生活を整えたい希望が捨てられません。

今後はあまり期待せず、ただB型作業所へ通所するために必要なモニタリングと、あとは父が適切な支援を受けられているか教えてもらうのをお願いしていこうと思います。


ここからは蛇足なのですが、ちょっとタイミングが合わないところはあります。
50歳以上の方々がいる事業所にいる人なので、傾聴力がとても高くて忍耐強いのですが、私はどちらかというとてきぱき作業する人のほうが仕事面では合いやすいので、少しズレるとこが不満なのかなと…。
そのあたりを踏まえ、相手に多くを求めず、どう伝えるか工夫していこうと思います。