なんと病室から花火大会の花火が見えて、動画とか録画(本当は,,,

ダメじゃないさん
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ダメじゃない
さん

なんと病室から花火大会の花火が見えて、動画とか録画(本当は規約違反)して、終わってから改めて動画を見て音声を聞いてたら、みんなでわいわいしていて楽しそうだなと我ながら思いました。

病気が治ったら、私には何が残るのか。
他の方の投稿から気になって、考えてました。
例えば、今日の花火大会みたいなことも、入院してるからこそだし。
そもそも、寛解はあっても治らないから障害者手帳なのかなとも思うし。
おばあちゃんになるまでにAC克服できるかもしれないけど、ACとして生まれ持った役割とは度合いを下げて、上手く折り合いをつけて共存していくつもりなので、そこら辺は少し残るかなと。
全く違う人間にはなれないから。

あとは私と言う人間(さっき動画内の会話を聞いてて、よく『変わっている』とか『不思議ちゃん』と言われてきた所以が自分でもわかりました)が残って、苦しんできた自傷跡や躊躇い傷と、記憶が残ると思う。
過去は消えない。
私は何度も本気で自殺未遂するほど辛い時期があったのだと。

ものすごく悪化した時も今も、変わらず残り続けている性格と言うものがあって、それがきっと私自身なんだと思いました。

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まめ
まめ
さん
まめ
まめさん

こんばんわ。
今、帰りの地下鉄です。
花火見えてよかったでね🎇

駅前も地下鉄も、すごい人です。
七夕なのすっかり忘れてました。
息子は山形行きのバスに乗れるんだろうか…
でも、首都高渋滞のお陰で、40分遅れだったので、ピークは外せたのでラッキーだったかな?

…先生に聞いてきたんですが、もう少しで着いちゃうんで、また明日書きます。

質問者のコメント

ありがとうございます。
あと、とてもお疲れ様です…地下鉄、身動き取れますか?(人混み的な意味で)
あの人混みを想像したり、テレビで見るだけでウッ!となるので、実際に花火会場まで見に行ったことは一度もありません…。
しかし、木は邪魔でしたが、テレビで見るような花火でした。
お疲れでしょうから、まずはゆっくり休んで下さい。息子さんも、無事帰れるといいですね…

ダメじゃない
ダメじゃない
さん
ダメじゃない
ダメじゃないさん

生きづらさや問題なんて、たぶん花火大会の花火みたいに「もう終わりかな?」と思ったところでまた次に大きいのが打ち上げられて…と言う具合に、なかなか終わりが見えないものなのかもしれないですね。